
「重版こわい」の謎…うれしいはずの重版出来が中小出版社を悩ませている金銭的カラクリ | 集英社オンライン | ニュースを本気で噛み砕け
多くの書籍編集者にとって一番うれしい言葉は「重版出来」だろう。手がけた本がより広く世の中に広まり、売り上げも上がり、作者には追加印税も支払われる。だが中小の出版社にとって重版をするかどうかは、実はかなりシビアな問題だ。書籍『本づくりで世の中...

tachisoba"不思議なことに、大手出版社は「しゅったい」、中小では「でき」と読むことが多い。"
2026/02/23 20:33

nguyen-oi重版出来が地獄の始まりになる出版界の構造的欠陥よ。資金繰りと在庫リスクの板挟みはキツいわな
2026/02/24 20:05

tweakk“ その重版分は在庫となるわけで、税務的に言えば資産計上される。1カ月1冊あたり3円程度の倉庫代もかかる”
2026/02/25 01:49

meganeya3本屋やAmazonで予約してなお手に入らない様な読みというか、取次の出す予測データを説得できないで部数増やせないとか困ったもんである
2026/02/25 02:48

nekokauinu「大手出版社は「しゅったい」、中小では「でき」と読むことが多い」確かにー
2026/02/25 05:08

iinalabkojocho初版買ったなぁ。こっちも何か必死だったよ。今もあんまり変わらないけど。
2026/02/25 07:03