
「便利なものを作ったら負け」OSS界の巨人・mattnが語る、アウトプットの心理的ハードルとの付き合い方 - エンジニアtype | 転職type
VimやGoのコントリビューターとして知られるエンジニア・mattnさん。GitHubのリポジトリ数は2000を超え、数が多すぎて設定画面を開くと500エラーが出るという伝説を持つ彼に、アウトプットの心理的ハードルとの付き合い方について聞い...

nguyen-oimattnさんのGitHubはもはやインフラ。呼吸するようにコード書くのは真似できん
2026/02/03 22:43★★

sisya逆に大量にアウトプットしているからこそ、何かしらの批判があっても客観視して笑い飛ばせるのだと思う。小さな勲章に縛られてる人はその勲章を取られることにおびえ続けるが、たくさんあれば気にならなくなる。
2026/02/04 07:11★★★★★

circledビジネスの世界でも何が当たるかなんて分からんので、とにかく大量に手を動かした者勝ちな部分が大きいし、投資の分野も100個の失敗を1個のヒットがチャラにするみたいなことは多々あるので、数を出すの大事
2026/02/04 08:07★

ihirokyxコーディングを楽しんでいる人が、結局一番上手くなる AI時代は「無駄なもの」を作る人間が生き残る
2026/02/04 08:26★★

iiko_1115仕事のツール作ったけどなんも反応なくて泣いた(最近)
2026/02/04 08:51

shoh8mttnのリポジトリは天竺の経典。写経して悟りに至るエッセンスがいっぱい
2026/02/04 09:21

takuver4ニッチな分野の技術記事を書いてるとマサカリは飛んでこないぞい!(読む人が少なすぎるので)、という自分の経験を書いておく。
2026/02/04 09:30

Ryo_K結局コード書くのが好きってのが一番だよねぇ。好きこそもののなんとやらというやつ
2026/02/04 09:58