
国内石化、非中東産ナフサ手当て インド・アフリカなど - 化学工業日報 電子版
ホルムズ海峡の事実上の封鎖を受け、国内石油化学業界で深刻化していた原料ナフサの調達難に対し、代替調達が進んで

kangiren“国内石化、非中東産ナフサ手当て インド・アフリカなど”
2026/03/23 19:33

nisatta「石化メーカーや商社などが個社ごとにナフサの調達先を開拓している。しかし、経産省が平時には想定していなかった危機対応モードに入り、情報を共有」
2026/03/23 20:02

yamamototarou46542根本的な問題は解決しないままだが、良くやってくれてる
2026/03/23 20:59★★

chintaro3一時しのぎにしかならんやろなぁ
2026/03/23 21:07

kukurukakara“早期に設備停止に陥る緊急事態が一段緩和したことが分かった”経産省も相手国の関係当局にアプローチ”官民一体で原料確保に”石化誘導品やさまざまな製造業のサプライチェーンにおける生産活動の維持につなげる”
2026/03/23 21:44

pikopikopan“現場が1ヶ月の猶予を稼いでくれた間に、経営層や政治家が数年単位のヘリウム欠損に対して救命ボートを用意できるかどうか”
2026/03/23 23:02★★

by-king逆に言うと、その地域産の資源は本来は他の国が買うものだったはずなわけで、単純に獲得競争になる。そうなると中東以外から供給している国まで巻き込んで資源の高騰は進んでいく。無関係な国はいなくなる。
2026/03/23 23:43★

takeishi「早ければ3月末にも操業停止を計画していたエチレン設備保有会社」ギリギリやん。
2026/03/24 01:41

Southendエネルギー・原料調達系のお仕事に携わってらっしゃる方々、戦時体制なのだろうなあ。
2026/03/24 01:50★

urtzインドて、それロシア由来のような。ホルムズが開けばナフサは意外となんとかなりそう?石油系の調達は複雑すぎて追いきれん
2026/03/24 03:14

firststar_hatenoあら、国内石化に関するニュースですのね。非中東産ナフサの手当てがインドやアフリカから来るとは、時代の流れを感じますわ。
2026/03/24 04:00