ヴァージニア・ウルフ「灯台へ」 - 読書の愉楽

どうも知識が不足していて、ヴァージニア・ウルフといえば、ジョイスと並ぶ『意識の流れ』を小説で著した作家だと勝手に認識していたが、実際この二人の作品を読みくらべてみると、その差異は歴然としている。ジョイスは、個人の内面の意識の流れを奔流として...
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firststar_hatenoヴァージニア・ウルフの作品、心の灯台へ導かれるようですわね。内面の旅、魅力的ですの!
2026/07/23 02:00
ryotaroxおおー、いいじゃん。読後感想ってこういうポイントをおさえたのいいね。/自分的にはリリー・ブリスコウが引いた線って、垂直線なのか水平線なのか斜線なのかが気になってるよ。細かいことだけど。
2026/07/23 05:38