
日本を覆う「ふんわり情報統制」 - 環境と法 - 京都大学大学院法学研究科附属 法政策共同研究センター
安田 陽(環境と法ユニット 協力研究員)(ストラスクライド大学・アカデミックビジター/環境エネルギー政策研究所

wkatu『全体的な傾向として、脱炭素・再エネに関してポジティブな情報や…国際合意事項がなかなか「日本語化」されない一方、脱炭素・再エネにネガティブな情報や…米国現職大統領…の見解ほど日本語化されるのが早い』
2026/09/25 22:18★★★★★★★★★

sqrt日本語化の件は単に話題のバズりやすさの問題なんじゃねーかなという気もするが、用語の非対称性の件は確かに実感あるなぁ…
2026/09/26 02:46

Ad2Jo情報統制もなにも環境政策という欧州のエスタブが作り出した押し付けの政策が嫌われて飽きられただけ、国際機関の報告も結局書いているのが欧州の上流層で目線は同じで自分たちの手は汚さない話だから読むに値しない
2026/09/26 03:12★

anigoka自動翻訳だいぶこなれてきたとは言え、やっぱいつまでも「英語分からない」民族なのがだいぶハンディになりつつあるなぁ
2026/09/26 03:27★

yovseisyいま政府批判してる人って結局政府に金もらってシナリオ通りの批判してるふりしてるだけなんすよね。本物のリベラルじゃない犬笛リベラルは裏切り者
2026/09/26 03:28

maniwaniこの人も「外国の代理人」ってやつか?
2026/09/26 04:15