
そりゃボロ負けするわ…中道改革連合が若者にソッポを向かれた納得の理由
2月8日投開票の衆議院議員選挙で、自民党は316議席を獲得する地滑り的大勝を果たした。それに対して、立憲民主党と公明党による「中道改革連合」は3分の1以下の49議席に沈んだ。中道改革連合が若者に見放され壊滅した当然のワケとは。

hiroujin高市総理の施政方針演説をヤジで妨害。今更モリカケ桜や「鹿を蹴った」などの無駄な質疑で、立憲には存在価値がないと有権者に見なされていたところに、当選目当ての野合。そりゃ壊滅するのは当たり前。
2026/02/11 10:58★★★★★★★★★

steel_eelここに書かれてる要素は以前から立憲が支持率低い理由で、今回の大敗は普通に考えて「公明党=創価学会」と組んだら浮動層は離れるに決まってるだろ感しかないんだけど、そこは突っ込まないのか。
2026/02/11 14:02★★★★★★★★★★

strawberryhunter立民は旧民主党の左翼成分を濃縮した極左政党なのに中道とか言っちゃうの自殺行為でしょ。比例区の名簿順で公明党が全員生き残ったのが薄ら寒い。
2026/02/11 15:08★★★

mutinomutiメディアで創価学会のせいにしたら赤報隊されるからね(´・_・`)池田大作になる前までの創価学会に戻ろうとしているわけで
2026/02/11 15:12★★

repunitずいぶんふわっとした分析。
2026/02/11 15:15

astana分析とも言えない単なるネトウヨ史観の総集編みたいな文章。時間を無駄にしたくないならブラウザバック推奨。
2026/02/11 15:25★★★★

rag_enこれはこれでストーリーを作りすぎやろ感あるが、まぁ「リベラル」さんも参考程度にはしたほうがいいとは思う。無理だろうけど。
2026/02/11 15:27★★★

karaage280「なぜ負けたか」ではなく、「なぜコレでいけると思ったのか」が知りたい。
2026/02/11 16:11★★★★★★★★

y-wood『リベラル派が言うような「若者の右傾化」ではない。リベラル派が現実への認識を変えなかったことが、現実的になった若者との断絶を生んだに過ぎない』中露を見ていれば「護憲的戦争反対」は邪悪な概念だしな。
2026/02/11 16:19★★★★

izumiya1948白川司って、Xで鈴木エイトに関するデマ(あべぴょん銃撃事件について)を投稿して、鈴木からそれについて刑事告訴すると投稿されてすぐ削除したような輩だからねぇ。筆者名見たら読まないレベルのやつ。WiLL()
2026/02/11 16:27★★★

II-Oマスコミもどんどん忖度ジャパンになってるな。これが当たり前の日和見社会になると、経済に競争力も成長性も無い、風見鶏しか生き残れなくなるな。要は北朝鮮みたいなもんだ。
2026/02/11 17:36★

ssssschang公明とくっついた以上でも以下でもないやろ。自民かて公明と連立ではなく合流して自由中道連合みたいな名前に変えたらそっぽ向かれたと思うぞ
2026/02/11 17:56★★

snare_micchan「変化に対応できない人達」と見做されたという指摘は成程と思ったが
2026/02/11 18:23

rohizuya組織票の皮算用以外に勝算があったのだろうか、低投票率が唯一の活路だったと思う。
2026/02/11 18:27

flatfiveこれだけ懇切丁寧に説明されても他責とレッテル貼りしか出来ない人々はもはや救いようが無い。幸いようやくリベサヨ排除の社会的合意が形成されたので、もはや説明する必要も無くなった。社会は次の課題に向かう。
2026/02/11 18:33★★★★★★

aox純粋な宗教政党と合併したのが間違いです、統一教会への批判が鈍りそうですし、何より気持ち悪いです
2026/02/11 18:53★

shibainu196918~29歳:0%、30代:1.4%、40代;2.5%、50代:3.1%というデータから「若者にソッポを向かれた」という結論が出てくるところが興味深い。
2026/02/11 19:01★

darkstarkun若者の右傾化ではなく、リベラルの高齢化が正しい。50年前のビジネスモデルはもう現代では通用せんということだ
2026/02/11 19:03★★★★★★★★★

Midas(承前)つまり中道改革ボロ負けの真の原因は「できたばっかで名前に馴染みがなかった」ではなくあまりにも「ハコ推し」を求めすぎた(公明に入れると抱き合わせで立憲がついてくる、立憲に入れると抱き合わせで…)から
2026/02/11 19:04★★★★★★★★

T-norfこれもあると思う。政策でいうと自民がリベラル政策やっちゃってて、時限的とはいえ消費税まで踏み込んできてるので、期待を持てるような具体案が出せないのは、まあ不幸っていえばそうだけど
2026/02/11 19:04