大江健三郎の小説では - jun-jun1965の日記

そういえば、大江健三郎の小説では何を読んだらいいかのリストを作っていなかったので、ここで作る。 「奇妙な仕事」 「人間の羊」 「空の怪物アグイー」 『個人的な体験』 「性的人間」 「セヴンティーン」「政治少年死す」 『万延元年のフットボール...
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bt-shouichi“大江健三郎の小説では何を読んだらいいかのリストを作っていなかったので、ここで作る”/「筒井康隆はいかに独特か」(『筒井康隆全集』)
2026/02/03 00:45
mugi-yama興味ぶかい/「人間の羊」があって嬉しい
2026/02/03 20:18
dmekaricomposite『江藤淳と大江健三郎』はいい伝記。小谷野敦さんは日本の三大文学者は紫式部と曲亭馬琴と大江健三郎と書いてて驚いた。『谷崎潤一郎伝』で絶賛してたのに谷崎より大江なんだと。馬琴は『八犬伝綺想』があるので分る
2026/02/03 20:57
aceraceae「洪水はわが魂に及び」がないのはわざとなのか
2026/02/03 21:32