
「日本人は食への執念がすさまじく、執拗に工夫しながら食べてきた」と言われるが、世界の民族でも「意地でも保存し意地でも食う」食材がもっとあるのでは
ワシは実は「日本人の食への執念はすさまじく、執拗に工夫しながら食べてきた」という言説には懐疑的で、世界の民族は大概そうだと思ってる。 さっきのグリーンランドの発酵させたサメ「ハカール」もそうだし、北極圏には解体したトナカイについている寄生バ...

cinq_na日本人のは執念だけど、例に挙げられてるのは厳しい地での生活の知恵では。野菜が入手出来ない極寒の地ではビタミン取るために生肉や発酵肉食わんとならんし、動物育てるのも大変だから殺さずタンパク取りたい。
2026/06/24 17:17★★★★★★★★★

soramimi_cake"日本は大体どこの料理もあるし旨い"辺りから遡及して"日本人の食への執念ガー"とか言い出しただけっぽいけど?/多分"経済大国化で世界中から食材が買え料理修行もできた。今はその時代の遺産で食ってるだけ"が正解臭い
2026/06/24 17:37★

bakuhate「日本人の食への執念はすさまじく、執拗に工夫しながら食べてきた」という言説のソースを出してくれ。どちらかと言うと「お残しは許しまへんで」的感覚の方が強い印象
2026/06/24 17:39

kenzy_n適者生存の理念として、生き残ってきた意見が正道となりうる傾向が強い。
2026/06/24 18:08

y-wood誰でも饑餓対策なら何でもやるよな。一方で有毒を無毒化して食ったり、栄養ないコンニャクとかもあるな。
2026/06/24 18:13★

yodogawa-kahan系譜に食肉の有無の意味を、解説させようとする釣りとしか思えない。
2026/06/24 18:13

ustam「文化に優劣は無い」と言いたいところだけど、こればかりは気候や環境によってかなり差が出てくるからなあ。例えば、温暖で食料が豊富な南の国では保存食が発展しない、とか。
2026/06/24 18:15

augsUKこれはプロテスタント国やイギリスがあまりに食へのこだわりがないことと対比的なのかと思う。
2026/06/24 18:18

hjmk美味しいものを求めるのは探求とか求道的なものと思うけどなぜ執念とか執拗とか露悪的なワードを使うのだろう。
2026/06/24 18:25

gegegepo中国人の間違いじゃないの?
2026/06/24 18:25

homarara『戦争に強い国はメシが不味い』という法則があるようなので、世界一戦争が弱い国を探せば、世界一美味いメシが見つかるだろう。
2026/06/24 18:26

centersky食わんでもいい猛毒のフグの卵巣をどうにかして食おうとするのは執念でしかないし、たぶん他に類はないだろ
2026/06/24 18:27

myogab毒抜きした食品を主食にしてる民族は、略奪対策として秘術を発達させたと考えている。ゲテ食いは貧しさからでなく豊かさ故の好奇心(贅沢な道楽)の結果だと考。
2026/06/24 18:38

yojik結構広い地域で主食とされているキャッサバだって有毒だし、、日本人だけが特別じゃない
2026/06/24 18:45

delphinus35集団で飢餓に陥った時、中国のようにお互い殺して食い合うような例が日本には少なく、それでいてふぐの卵巣とかこんにゃく芋みたいな訳わからんものを魔改造して食べるのは、やはり食に対するこだわりだと思うな。
2026/06/24 18:48

tacticsogresuki韓国発祥の焼肉とか吐かす本コメには呆れる。
2026/06/24 18:48

by-king文化や環境によって執念ポイントが異なるのだと思う。例えば中国なんかでは食材よりも調味料に執念ポイントがあるように思うし
2026/06/24 18:50

typographicalerror中国の四つ足は机以外、二つ足は親以外、飛ぶものは飛行機以外食べる、ということわざ?を聞いてからジャパンイズナンバーワンという話はあんまりピンとこない
2026/06/24 18:51★★★★★★

laranjeiras南方で広く食べられているキャッサバもシアン化合物を含む有毒植物なので毒抜き処理が欠かせない。タピオカもキャッサバから作られるし。
2026/06/24 18:53★★★

T-analアメリカ、イタリア、フランス、ポルトガル、中国、韓国、タイ、インドなどの世界中の食べ物をすんなり取り入れると言う意味で執念が凄まじいのでは?
2026/06/24 18:55