
『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』を見て思った、プロット評価の基準について - 青井タイル店
この記事には、映画ちいかわとマッドマックス怒りのデスロードと、ダンジョン飯のネタバレが含まれている。 映画を見たり長編小説を読んでいるとき、頭の中で使っている物差しがある。 それが「郵便配達ベンチマーク」だ。 説明をすると、この「郵便配達ベ...

nguyen-oi創作論として普通に面白いな 映画ちいかわをマッドマックスと同列で語る勢い嫌いじゃない
2026/08/11 17:06★★★★

tGsQqV書かれてることの趣旨から離れるけど“架空の映画「郵便配達」”なかなか面白そうだなって思っちゃった。
2026/08/11 17:23★★★★★

ffggmmちいかわ主人公視点だと、少しビターだけど爽やかなひと夏の物語だけど、ヒトハフタバ主人公視点だと、罪と罰と友情と因果応報の、暗く湿った救いのないストーリーになる。そこにセイレーンVS島二郎の怪獣映画要素が
2026/08/11 17:40

narukami郵便配達が普通に強くてゴルゴ13の名エピあたりを彷彿とさせられる
2026/08/11 17:54

qouroquis「郵便配達」が凡庸どころか、十分面白い。/しかし面白いのは、ここに挙げられたものがどれも「行きて帰りし物語」の物語原型の要素を持っているからだと気づいた。
2026/08/11 17:55★★★★★★

onionskinみんな何となく思ってる、このくらいのプロットはあって欲しい、という基準をうまく紹介。すばらしい
2026/08/11 18:24

gcynちいかわならバッチリなんだなー…(笑)。これは、ちいかわに対して饒舌になるタイプの人類(すべての人類がそうなのかは解明が待たれるところ)。
2026/08/11 18:46

anigoka“そしてその後、あまり出来がいいとは思えない作品に触れた。”
2026/08/11 18:51

rlight"郵便配達員が険しい山を越えて手紙を届け、無事帰ってくる」というだけの架空の映画を最低基準""構造とは関係のない部分の面白みで圧倒できるタイプの作品には、そのままでは機能しない"
2026/08/11 19:30

yamadadadada2郵便配達員は実は老人なんだけど皮膚をグリグリねじって後ろから引っ張ることにより少年のように若返った見た目に偽装して悪を倒す(どこかで聞いた話
2026/08/11 19:53

ekusax郵便配達って要は走れメロスだけど、メロスそのものを例にするとちょっと面倒になるから生まれた概念感ある
2026/08/11 19:53

udongergeプロット評価の基準例にネオレアリズモみを感じる。
2026/08/11 19:59