村上龍の作品の中で好きな文章はたくさんあるのだけど、一番インパクトが..

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村上龍の作品の中で好きな文章はたくさんあるのだけど、一番インパクトがあったのは『すべての男は消耗品である』一巻にある、「絶望した時に発狂から救ってくれるのは、友人でもカウンセラーでもなく、プライドである。」です。 先ほど久しぶりに読み返し...
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chacha7777ええ話や
2026/10/25 09:45★
flirt774"村上龍のエッセイを読んで虚勢を張っていたあの頃の読者のプライドも、そっと手当てしてくれていると思う" とても分かる。
2026/10/25 09:53★★★★★★★★★★
hunglysheep1村上龍さんの言いたい放題言ってる感じのエッセイだったのでこういうフィードバックみたいな文章が無いと危ういのは分かる
2026/10/25 09:58★★
nessko「消耗品」シリーズ、人気あったみたいね。村上龍はエッセイはダメだったのだが(村上春樹は両方いけてたけど) 山田詠美は「消耗品になるような男は、私は要らない!」とおっしゃってた記憶が。
2026/10/25 10:05★
sheephonorこれは読んだことある/平成初期にこういうスタンスで物を言ったり書いたりして、批判されないままで後々痛い目にあった人も多かったね、は後出しの視点か
2026/10/25 10:07★
incubator消耗品で凄く重要なのは、vol.1などの序盤と、中盤終盤のトーンが全く異なる点だ。序盤は乱痴気騒ぎの極みだが、彼の本質は中盤終盤に見られる独特の誠実さと退屈さだ。↓を見ても、中盤終盤を読んでない方が多いね。
2026/10/25 10:08★
paradisemaker俺も若い頃に村上龍の作品を読んで影響を受けたクチなのだけど、未だに経験で修正されず、真に受けてるいい歳のおじさんが Twitterで散見されて微妙な気持ちになっている
2026/10/25 10:16★
mienaikotori内田春菊「物陰に足拍子」も電子書籍の最終4巻にあった吉本ばななの解説が削除されていて、画竜点睛を欠くの極み…と思ったことがある。原稿料の計算が面倒だから省いてるんですかね。
2026/10/25 10:24★★★★★★★★★
kamiokando村上龍のエッセイ読んでると、自分がダメ人間でいかに才能がないのかを考えてしまって自己嫌悪になる。
2026/10/25 10:49★★★★
Galaxy42読むエナドリ
2026/10/25 10:51★
masa_bobこれはいい増田/パクリ増田かよクソ
2026/10/25 10:52★
aruiha_shikashi内容全然思い出せないがこの山田詠美による解説の書き出しだけは覚えている。Kindle版で省かれてるの、ひどいな。
2026/10/25 10:58★
repunitこの頃の村上龍作品のあとがき、女性がちやほやしてた文章を書いてた記憶があるので山田詠美が水ぶっかけてた事は知らなかった。やたら日本オワコン論だったからな。
2026/10/25 11:00★★
objectiveworker林真理子が書いた69の後書きも好き。
2026/10/25 11:17★★
kazoo_oo実家にまだあるはず。帰ったら色々読み返したいな
2026/10/25 11:18
HDPE還暦を過ぎてみて振り返ると、本多勝一と村上龍は意識の高い青少年の通過儀礼のようなものだと思う
2026/10/25 11:18
yu_uke村上龍のキモい話出てきてサイコー
2026/10/25 11:29★
IndigoBlue_Bird武器・兵器が好きという子どもをクッソ馬鹿にしてたな。https://www.13hw.com/jobidx/jobfavjobs.html?c=other&f=03
2026/10/25 11:30
hazel_pluto『すべての男は消耗品である』これは、そのとおりだろう。生物学的にも人間のオスはそういう設計になっている。なお、現代は、その生物学的設計を無視した社会的な役割を背負わされることになっている。
2026/10/25 11:31
ryotaroxいいね!
2026/10/25 11:37