「荷物はある、仕事もある。でも会社が潰れる」 運輸業を襲う“黒字倒産”の皮肉――なぜ需要が「重荷」に変わったのか | Merkmal(メルクマール)

faviconMerkmal(メルクマール) | 交通・運輸・モビリティ産業の最新ビジネスニュース
黒字でも倒れる企業が増えている。正社員不足は52.3%、運輸は65.8%に達し、人手不足倒産は427件と過去最多だ。荷はあるのに動かせない。需給では説明できない歪みが、日本の物流を揺らしている。
🔒 1
💬 5
KoshianXうーん、「構造がー!」とかいうより先に普通に価格を上げるしかない話なのでは……。値上げしても払ってくれる客だけに絞れば十分仕事量も調節できるし賃上げもできるだろうにとしか思わなかったな……
2026/02/24 11:52
ichise荷物があると言っても運送費が上がるんなら運ぶ必要はない程度のもので、それは需要があるといっていいんだろうか?
2026/02/25 00:20★★
TakamoriTarou同じ閉業でも、黒字の場合は倒産ではなくて廃業では(クソリプ
2026/02/25 00:29
inks「価格を転嫁しやすい分野は、賃上げを通じて人を引き戻す余地」ここを繋げるのが、銀行であり、経産省含め政治なんだけどな。そんな良心なんてもう無い罠。銀行自体がきのこれない。
2026/02/25 05:18
nguyen-oi仕事はあるのに人がいないから潰れるって、今の日本の縮図そのものだな。やりきれん
2026/02/25 08:25