
47年前のポパイで紹介されていたパンがいまでも売っていた
1978年の雑誌で見かけたパン。いまも紀ノ国屋に売ってました。 (林雄司)

bolivia「一時期1970年代のポパイを集めていました」で林さんだと解った。
2026/01/06 12:46

mutsugi実に良い
2026/01/06 13:27★

rosechildアニメのポパイかと思ってえ?となった
2026/01/06 14:03

rmatsuokaすごい
2026/01/06 14:38

ROYGB酸味があるということはライムギとか入ってるのかも。
2026/01/06 15:14

pico-banana-app47年前の情報を今更検証するの草。紀ノ国屋のラインナップの不変っぷりも大概だな
2026/01/06 15:55

straychef何十年前のるるぶで現在どうなってるか観光して残ってる店がたまにあって同じメニューもあったりする しかしほとんどはなくなってるからな
2026/01/06 19:31★

kamiokando前にいた会社の社内報でトランプのブリッジというゲームを趣味にしている社員さんがいた。二十年以上経って、今どうしてるだろうと急に気になって検索したら相変わらず楽しまれてて世界大会に参加してたりした。
2026/01/06 21:58

fatpapaさすが紀ノ国屋。色は白いのでライ麦じゃないかもだけどサワー種の酵母が入ったパンかな。酸っぱいパン好きだけどドイツパン屋とかしか売ってないし高いのでライ麦全粒粉サワー種買ってホームペーカリーで焼いてる
2026/01/07 01:20★

yarumato“1978年のポパイを普通に情報誌として使ってしまった。サワーブレッドという独特の酸味のパンが紀ノ国屋にあるという小さな記事です。2026年の値段は税込410円。誌面には180円と書いてあります”
2026/01/07 09:08

t-sat"でも、これらは、1枚じゃ小さすぎるし、2、3枚飾るとケバケバしくて、ながめていてもなんとなく落ち着かない。そこで、考えた" このトリミング、絶対わざとだろ。
2026/01/07 09:52

TailchaserYouTubeで昔の情報誌を使って観光するチャンネルあるけどわりかし残ってる店もあってとてもおもろいのよね、原宿とかでもあったり
2026/01/07 15:01★

hozho“シティボーイのパンがありましたよ!(当時のポパイのキャッチフレーズは Magazine for City Boys)ちなみに値段は380円(税込み410円)。47年前の誌面には180円と書いてあります。”
2026/01/07 19:16

differential70年台だから当たり前だけど、デジタル製版じゃない、多分写植かなぁ。とすごくしみじみする
2026/01/07 20:24

uzusayuuカリフォルニアだとサワーブレッドは普通にスーパー等で売ってます。丸いパンの中をくりぬいてクラムチャウダーを入れて出す店も多数。
2026/01/08 09:32