
「書店じゃない」から本屋でいられる。東京でも存在感、北海道発コーチャンフォーが出版不況でも伸び続ける理由 | Business Insider Japan
東京都稲城市にある、北海道発の大型複合店「コーチャンフォー」が出版不況の中でも成長を続けています。書店の顔を持ちながら、他の書店とは異なる戦略を選ぶ同社の考え方を聞きました。

sugimo2“若葉台店に併設されるドトールをはじめ、各店舗にあるカフェも基本的にフランチャイズで自社運営している。「その方が収益性が高いから」(佐藤さん)と理由はシンプルだ”
2026/05/02 11:29

nguyen-oi「書店じゃない」と言いつつ岩波の在庫全部揃えるとか狂気。こういうニッチな攻め方大好き
2026/05/02 14:32★★

pribetch「中国語ではないんです」
2026/05/02 14:56

plank語源初めて知った
2026/05/02 15:12★

Machautumnコーチャンフォー大好きすぎて車で1時間かけてわざわざ行っちゃう。
2026/05/02 15:26

bk246近くにあるとうらやましい。成功して存続してほしいなぁ。
2026/05/02 16:14

kijtraまあ、書籍を諦めれば書店として生き残れるわな
2026/05/02 16:27★★

imjh毎日北海道物産展をやっている本屋さん。技術系の書籍も豊富。
2026/05/02 16:43★

chima-3ずっとなんでコーチャンホーっていうのか気になってたんだー。すっきりした‼️
2026/05/02 17:25

digits_sa少し前にコーチャンフォー若葉台店行ってきたけど「デカっ」「通路広っ」「圧迫感なし」だった。
2026/05/02 17:26

Falky若葉台のコーチャンフォー、年に何度か行っちゃうんだよなー。あそこは楽しい。//買い物すると貰えるドトールのクーポンに「若葉台店・旭川店・北見店で使える」って書いてあって何度もらってもフフッてなる
2026/05/02 17:49★★★★★

kamezo郊外型の複合施設で、その一部が書店。ただし、書店も棚作りは頑張っているし、書店単独で見ても利益は出している/書店の売上が頭打ちになった時が勝負か? やはり多角経営しかないのか。
2026/05/02 18:47

nicht-sein”若葉台店に併設されるドトールをはじめ、各店舗にあるカフェも基本的にフランチャイズで自社運営”え、そうだったんだ。ほへー。
2026/05/02 19:55

matoneここいいよねー。天井見るとあまりの防犯カメラの多さにギョッとするけど、あの広さで万引きリスクをさげるにはしょうがないかと。最近行ってないからGWに行こうかなー。
2026/05/02 20:31

koKekkoh本人が満足する「余暇の過ごし方」の提供になるのかな?誰かに話すための話題としてではなくて。
2026/05/02 20:34