「文化は公共インフラだ」英国が275億円を投じる理由 ── 130の劇場・美術館・図書館を支える「Arts Everywhere Fund」始動、15年ぶりの歴史的転換点|British Culture in Japan

日本でも公共施設の老朽化や文化予算の削減が議論される中、かつて「文化の暗黒時代」と呼ばれた英国が下した決断は、私たちの未来へのヒントになるかもしれない。 2026年4月14日、英国政府はひとつの宣言を実行に移した。劇場、美術館、博物館、公...
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nguyen-oi文化はインフラって言い切る強さよ。日本だと真っ先に予算削られる対象だから羨ましい
2026/04/23 14:03★★★
nejipico文化庁とは真逆。
2026/04/23 14:14★★★★
Quontanこれは単にいままでやってことなかったのが、ようやくやれるようになったってだけやない?
2026/04/23 14:37
jassmazポピュラー音楽は英国の輸出産業でもあるので保護するのは当然では。本邦の音楽産業のエコシステムとは異なる。ちなみにフランスが文化振興を行うのはラグジュアリーブランドとモダンアート市場が巨大であるため。
2026/04/23 15:59
mmddkk「ライヴハウスやクラブ、フェスティバル、電子音楽、ナイトライフといった若者文化のカウンターカルチャーが完全に排除されており、伝統・遺産文化だけを優遇している」という批判も。日本でいうアニメ・漫画かな。
2026/04/23 16:37
ssssschang日本も倣えとは思わんなぁ。なくても人は死なないし、どうしても優先度は下がるでしょ
2026/04/23 17:28
james-ramenイギリスの場合日本に比べて人口比の国会議員が多い 文化以前に公共を考えた方が良いのでは?
2026/04/23 18:20
font-daおおお!英国の文化政策が復活すると新しい風になるぞ!最近、英国とご縁があるので気になる
2026/04/23 18:22
yourmirrorこういうのは出羽守と言われない界隈
2026/04/23 19:17