
オーストラリアやメルボルンのマーケットで日本のA5和牛があまり売れてない事実…国によっては薄切り文化が合わないし、なんなら日本人でもゲテモノ扱いかも
残念ながら、オーストラリア、メルボルンのマーケットで衝撃的な光景に出会いました。 1キロ219ドルという最高級の「日本のA5和牛」が並んでいますが、三代続く肉の卸として残酷な事実を言います。おそらくこれ、現地ではあまり売れていません。 理由...

fjch260509153827 分厚い赤身肉を豪快に食す海外で真っ白な霜降りをステーキしたら一口で限界。世界標準は「肉を噛み締める旨味」で、MB12+と極限までサシ入れた日本の和牛は超ニッチ。何事も限度があるってハナシ。
2026/05/17 22:35

tanakamak(現地の日本料理店等)限られた需要への供給もあるだろうから、そこまで目くじらを立てるべきでは無いのでは / 個人的には赤身派
2026/05/18 07:26

mobanama"欧米やオーストラリアでヒレ肉(テンダーロイン)を頼む人は、「究極に柔らかくて、かつ『脂っこくない』赤身」を求めています"わしもそっちのほうがすき
2026/05/18 09:31★★★★

nguyen-oiA5ランク至上主義も国内事情だからな。海外だと「ただの脂身」扱いは納得。薄切り文化前提のサシをステーキに持ち込むのはそりゃ無謀だわ
2026/05/18 09:42★★★

mutinomutiトゥギャったんはオーストラリアとメルボルンは別に存在と思ってるんですね"オーストラリアやメルボルンのマーケット"(´・_・`)ポスト主はオーストラリアのメルボルンと分かるように書いているけど
2026/05/18 09:43★★★★

Anonymous2000もう少し各国の情報が欲しいかも。サシが多い肉はお金的にも胃腸的にも受け付けないから、オージービーフかUSの赤みが食いたいだ。
2026/05/18 09:48★★★★★★

sangping門外漢としては、ニッチトップの強みを捨ててあえて正面からレッドオーシャンに喧嘩を売らんでも、もう少し別の戦い方があるような気がしてしまうが。
2026/05/18 09:54★★

pikopikopan私も赤身肉がいい。胃が辛いもんね・・
2026/05/18 09:55★★★★★★

caligo精肉業者がA3くらいが丁度いい肉って言ってた記事あったはず
2026/05/18 09:55

Fushiharaこういうのを事前に調査して調整するのがコンダクターの仕事なんじゃないんですか
2026/05/18 10:17★★★

aceraceaeわたしも脂のない赤身肉のほうが好きなんだけど輸入肉はあっても和牛だと基本的に手にはいらないのが理不尽に感じてる
2026/05/18 10:23

collectedseptemberまとめタイトルをつけた人、メルボルンがオーストラリアの都市であることを知らないな?
2026/05/18 10:26★

muramuraxお店で常に置いてあるなら、誰かが買っているでしょう。仕入れても売れないなら置かなくなるんだから。
2026/05/18 10:33★★★

akyuna大トロも苦手です
2026/05/18 10:36

DashNZニュージーランドで現地生産されているWAGYUも結局は赤身肉がメインでサシはかなり控えめ。和牛とは品種が同じだけで最終アウトプットはかなり違う。日本のものをそのまま持って来ても売れないものって結構ある。
2026/05/18 10:44

mosimosihtnsan霜降り肉、加齢のせいか胃もたれするようになった。今まで胃もたれってよくわからなかったけど、あれ意外とつらいのね……。もう怖くて二切れくらいしか食べられない。おいしい赤身肉の方がいい。
2026/05/18 11:04

WinterMute「売れてない事実」のソースがないのでただのタワゴト。
2026/05/18 11:08★★

kamezo国内でも「A5ランク至上主義」とかゆーて批判されて結構経つよね。「あれは脂の量の話でしかないので、A5だからうまいというものではない」みたいな記事、10年以上前から目にしている。縁がないので詳しくないですがw
2026/05/18 11:15★★★★★

tpircsなんかやけに偏った主張をしている感じ。日本がサシの多い牛肉だけを輸出して失敗してる、なんていう状況があるわけないというか・・・。
2026/05/18 11:25

yogasa家電メーカーの失敗でも言われてたけど日本仕様だ受け入れろしぐさをよくするのかね?日本人は。(Samsungは現地仕様にして売るから売れるんだよという論を度々目にしたのでね)
2026/05/18 11:25