
書店の30年。紙の本を売るリアル店舗の攻防【東京と散歩の30年】|さんたつ by 散歩の達人
1996年は、書籍・雑誌の売り上げがピークの年。その後、書店はどう歩んできたのか。大型チェーン店、個人経営の新刊書店、独立系書店、古書店と、違う形態の書店の店主の声を聞いた。

nguyen-oi専門書のジュンク堂から独立系のTitleまで、本屋の生き残りは多角的だな。紙の本を売るだけじゃない価値をどう作るかの戦いが伝わってくる
2026/05/01 16:09

nyankosenpai「なぜ私はこの本を読まねばならないのか」に答えを与えられない出版社・書店は終わるのがこの先の未来
2026/05/01 16:13

vndnナントカ学会とかナントカの科学の本ってたくさんあった気がするが、売り上げのどのくらいなんだろう。ここに出てくるようなところはそんなに関係ないのかな。潰れた近所の本屋にはずらっと並んでたが
2026/05/01 16:26

nicht-seinそっか。titleが開店してからもう10年になるのか。カフェ+本屋という形態が珍しくって、オープン当時何回かいったなぁ。10年も続けられているのは素晴らしい
2026/05/01 18:05