苦しいのはイランだけではない、ミサイルが払底しつつある米国とイスラエル、「時は我が方の味方」と見始めたイラン 【著者に聞く】『イランとアメリカ、そしてイスラエル 「ガザ以後」の中東』の高橋和夫が語るイラン戦争の今後 | JBpress (ジェイビープレス)

faviconJBpress(日本ビジネスプレス)
しかし、蓋を開けてみればもう1カ月以上も続いています。ある意味でトランプ大統領は、「簡単に戦争に勝てる」というギャンブルに踏み切り、その賭けに負けてしまったわけです。このままギャン(1/6)
🔒 3
💬 3
nobodyplace“日本人が一番イラン人を怒らせるのは、彼らをアラブ人と一緒にしてしまうこと”“自分たちが高度な文明を築いていたとき、アラブ人は砂漠でラクダを引いていた遊牧民ではないかという強烈な意識がある”
2026/04/08 12:18
gogatsu26“好戦的なルビオ国務長官に対し、バンス副大統領は戦争に乗り気ではなく、2028年の大統領選挙という将来のために「自分は反対だった」というアリバイを作ろうとしている節があります。”
2026/04/08 20:45
iwiwtwyまあ、和夫ちゃんだから…有数の歴史と言っても革命防衛隊の50年程度で、中国3000年の歴史と人民解放軍の歴史と同じストーリーだろう。
2026/04/09 00:16