
広島の原爆によってこれまで知られていなかった多成分合金が生成されていたことが判明
1945年8月6日に広島へ投下された原子爆弾によって生成されたガラス質の破片の中から、これまで知られていなかった合金が見つかったことが分かりました。

nguyen-oi超高温の火球と気化プラズマ急冷で作られた極限状態の金属相とか事実は小説より奇なりだな
2026/08/07 10:41

don_tacosオリハルコン!
2026/08/07 11:03

sukekyo平和の真逆で出来上がったモノって考えると皮肉なことやね。
2026/08/07 11:22★

izumiya1948【広島湾にある宇品島から複数の粒子を採取】宇品島は爆心地から約5km離れている。爆風や「黒い雨」によって降下したものか。
2026/08/07 11:28

gimonfu_usr“試料にある多数のフェロクロム(Fe-Cr)金属片の中に、ケイ素を豊富に含み、鉄、クロム、ニッケル、マンガン、モリブデン、アルミニウムなど複数の金属元素から構成された複雑な結晶構造を持つ合金”
2026/08/07 11:30

makouとんでもない犠牲を払った合金だ。
2026/08/07 12:13★

daishi_n広島に投下した原爆の火球は直径500mくらいといわれているのでそこで生成されたものが飛散したんだろうね
2026/08/07 12:22

mangabonヒト由来の炭素が混ざってたりな
2026/08/07 13:15

soraboby“「推定7000℃を超える火球の熱によって、鋼材やアルミニウム、銅を含む材料、その他の工業製品や都市の残骸が気化し、プラズマ雲となり、その雲が瞬く間に膨張・冷却する過程で” 隕鉄みたいだ。
2026/08/07 13:16