
ボイジャー1号、また科学装置を停止 星間空間での探査継続に向け大胆な改修を準備
地球から最も遠く離れた米航空宇宙局(NASA)の深宇宙探査機「ボイジャー1号」は、未踏の星間空間を探索する中で、また一つ科学観測装置の電源を停止した。この措置により、同探査機の驚異的な寿命をさらに延ばすという野心的な試みに向けた時間を確保で...

hozho“NASAのボイジャー1号は、未踏の星間空間を探索する中で、また一つ科学観測装置の電源を停止。この措置により、驚異的な寿命をさらに延ばすという野心的な試みに向けた時間を確保できる可能性がある。”
2026/04/28 19:31★

chaoschk凄いな50年。まだ制御下にあるのも。
2026/04/28 19:55★★

bt-shouichi“ボイジャー1号では、現在も二つの科学観測機器が稼働している。一つはプラズマ波を検知する装置、もう一つは磁場を測定する装置だ。これらは依然として順調に機能”
2026/04/28 21:11

aceraceaeとにかくがんばってほしい
2026/04/28 21:26★

minamihiroharuここら辺は米国人のハッキングセンスが爆発してて、敬意を払わないではいられない。
2026/04/28 21:33★★★★★★★

augsUKもう50年近く前で、これから人工衛星を上げても生きてるうちにはこの領域には新たに到達できないのではというマスターピース。ハッブル望遠鏡といい、予定を遙かに越える運用を支える柔軟な計画修正も本当にすごい。
2026/04/28 21:57★★★

suwataku当初のスタッフたちの、もう孫世代が運用してるんだ。すごい。
2026/04/28 22:04★★★★★★

charun茶番の宇宙探査を隠すのは大変そう
2026/04/28 22:27

kyukyunyorituryo人が行けないところにある50年前に作られたもののメンテナンス
2026/04/28 22:41★★★★★★

gaikichi「当初の予定寿命の5年を大幅に超えて探査機を稼働」この時期の超長命な機器、もはや既にロストテクノロジーかも知れず。まあ、壊れにくく長命な理由の一因は、今の機器より部品点数が少なく単純な構造だからだろう
2026/04/28 22:42★★★★★

gorokumi“254億キロ”てまだ0.002光年なのか‥
2026/04/28 22:58★★★

kenzy_nてなもんやボイジャー
2026/04/28 23:15

maketexlsr素晴らしいし無茶苦茶燃えるし敬意も払うが、データのuncertaintyってどうなんだろう、とは思う
2026/04/28 23:32

shinjin85夢とかロマンがあるよな
2026/04/28 23:40

hobbiel55ここで松任谷由実の「VOYAGER」が流れる。
2026/04/28 23:43

nekoline通信してるって事はアンテナがちゃんと地球向いてるって事だよな。どうやって姿勢制御してるんだろう?
2026/04/28 23:46

otchy210日常の感覚からいったら尋常じゃないレベルの高寿命は、やはり真空であるからなんだろう。酸素の酸化力でどれほどの物質が劣化している事か。
2026/04/28 23:52★★★

nida3001なんでまだ生きてるんだよこいつ
2026/04/29 00:04

munioka303なんか涙が出てくる
2026/04/29 00:16★

sqrtボイジャーの現在位置と観測機器の稼働状態はNASAのサイトに載ってる https://science.nasa.gov/mission/voyager/where-are-voyager-1-and-voyager-2-now/ ときどきこのページを眺めて何か神妙な気持ちになるのが趣味。
2026/04/29 00:19★★★★★★★★★