
村上龍と私
村上龍が死んだ。私は1998年に出た『群像日本の作家』(小学館)という論集の村上龍の巻を買ったくらいだから、関心はあったが、次第にその重要度は低くなっていった作家だった。 「限りなく透明に近いブルー」で群像新人賞と芥川賞をとって社会現象にな...

nessko『コインロッカー・ベイビーズ』:少女マンガ;『愛と幻想のファシズム』:少年マンガ;『五分後の世界』:愛と幻想の北朝鮮;『ユーチューバー』:白鳥の歌; といったかんじ。『ユーチューバー』はとてもよかった
2026/10/25 10:38

Midasこれは福田が正しく村上龍さんの最高傑作は「テニスボーイ」ただし本作はアップダイク「ウサギ」の翻案(パクり。設定を横浜郊外へズラしただけ)でしかない。未だ戦後日本文化は毛唐のサルまねなので(況してや40年まえ
2026/10/25 12:04

orisaku円城塔の話が面白すぎる。
2026/10/25 12:30

HDPE相変わらずこの人は何様なのだろう。まあそれが彼なのだけど
2026/10/25 12:48★★★

donovantree「リチャード・バックの『イリュージョン』の翻訳」ああこれも俺にとっては重要な小説だった。どちらかと言えば村上春樹っぽい内容の話ではあるのだけれど。
2026/10/25 12:56

daiksy円城塔のエピソードが良い
2026/10/25 13:23

kukurukakarahttps://www.webdoku.jp/newshz/ohmori/2011/09/29/143519.html https://fujipon.hatenadiary.com/entry/20110813/p1
2026/10/25 14:23

mi_omrこういうことを、相手が死んでから言い出すのが実にこの人らしい。とても下品で、とてもカッコ悪い。
2026/10/25 15:08★★★

peketamin“円城塔を落とした時、科学的知識に間違いがある、と言ったのを、円城から「どこ?」と訊かれて、まずい、と思ったのか答えなかった”
2026/10/25 16:02

officesitter文壇ゴシップ通の感想以上の内容ではない。作家が世間のスターだった時代にはゴシップにも価値があったのだろうけど。
2026/10/25 16:12★★