
ラーメン二郎はかつて緊張感ゼロで面白いオッちゃんが「慶應の学生が喜ぶから」と大盛りにしていた店であったが、暖簾分けが増えて空気が変わってしまった?
何度でも言うけど、ラーメン二郎というのは本来ゆるゆるで緊張感ゼロ、面白いオッちゃんが、慶應の相撲部や柔道部の学生が喜ぶから大盛りにしたのである。今みたいな空気ができたのは00年代に暖簾分けが増えて当時のブロガーたちが煽ったからだ。大半のブロ...

NAPORIN“島耕作のスピンオフに「島耕作の優雅な1日」ってのがあって、割とゆるゆるな雰囲気だけど男の店って強調されていますね。【1987年来店】”
2026/10/10 23:55★★★

sqrt確かにゼロ年代ごろは、実店舗が緩いのにネット上では既に二郎=殺伐のイメージが定着していたかも…今は実店舗も殺伐なの? フィクションが現実を侵食してしまったのか…
2026/10/11 01:19★★★

values_v_rarely知らなかった
2026/10/11 01:32

fujifavoric今のネット上の二郎のイメージの9割は00年代の悪ノリ二郎コピペが悪いと思う
2026/10/11 02:23★★★★★★★★

cinefuk「今みたいな空気ができたのは00年代に暖簾分けが増えて当時のブロガーたちが煽ったから。」「2ちゃんねるネタコピペが現実に侵食した特異な例」「弟子たちによって、ありもしない大袈裟な伝説や厳格な教義を作られ」
2026/10/11 02:25

WinterMute90年代前半でも緊張感はあったよ。注文の「呪文」が話題になってたでしょ。和やかで愛想がいいのは常連の慶應生相手だけ、って印象。
2026/10/11 02:57

Masuda_Buddhaじゃあ、行ったことないですけど、吉野家は殺伐としてないんですね。
2026/10/11 03:38★★★★★★★★

watchwatchwatchラーメン二郎は全店ヤバいってレッテルをネット民が貼ってそう
2026/10/11 04:06

curonod吉野家コピペは無毒化したのに、二郎はそうならなかったのは何故だろう?ノリを共有したブロガーの多さか、誇張元の現実がそもそもそっちに近かったのか?
2026/10/11 04:34

wxitiziそうでないことを知っている人たちを前提にありえん話として面白おかしく脚色していたネタが、いつの間にやら本当のものとなっていくのは面白い現象よね。
2026/10/11 05:35

murlockどこで何度食べても美味しくなくてもう食べまいと思うのだが二郎ジャンキーみたいな先輩に「ここは美味いから」って言われて連れて行かれて毎回騙されてる。
2026/10/11 05:47

homarara猿くらいなら言葉でルールの理由を伝えてる可能性もあるのでは?と思ったら、実際には行われてない疑似科学だったか。
2026/10/11 05:54

sukekyo“しきたりがどんどんできて攻撃的になるのムスリムっぽくて笑える”→好きが高じすぎると危険になっていく。推し活に対する危惧ってこれだよなあ。二郎また行きたいが並びたくはない。
2026/10/11 05:58★★

Midas「暖簾分けで隅々まで目が届かなくなった」ではなく本質的には美味くも何ともない(内実のない)ものをお客も含め関係者一同がオモチャにして面白がってブランド化してきたツケが回ってきただけ(食べ物を粗末にした報い
2026/10/11 06:55

kenzy_n在りし日はそうであったかもしれないが今の姿はこういうものである。
2026/10/11 07:25