
「木の枝が届くサブスク」で70万本出荷 花屋にない需要を掘り起こし、約4年で黒字化
「木の枝が届く」サブスクサービスが累計70万本を出荷し、約4年で黒字化を実現した。花器購入者の声を起点に新市場を切り開き、自社栽培や森林組合との連携まで進めた成長戦略を探る。

daaaaaaiおもしろすごい
2026/06/29 15:07★

honeybe犬「いい感じの枝が届くのですか!?」(何 / わんぱく少年もニッコリだね!(マテ / 真面目な話()ニッチではあるが確実な需要が見込めるんだろう。2番煎じが通じなさそうなニッチさに思える。
2026/06/29 18:26★★★★

rohizuya色々な商売があるものだ。
2026/06/29 18:29★★

Goldenduck振り回すのにいい感じの枝ではなかった。花が好きというわけではないが緑は欲しいくらいの需要があるのだろうか
2026/06/29 18:39

hgaragght不思議な需要だ。
2026/06/29 18:48

anigoka河原の石より枝だよな!
2026/06/29 19:52

bokmal木の枝と枝ものはだいぶ違うやん…(世界の犬を喜ばす方面を期待した)
2026/06/29 19:57

turanukimaru緑の需要は昔から観葉植物としてあったが「女性でも気軽に扱える枝もの専用の花器を作れないか」がポイントで、枝みたいに長くて重いと倒れるんだよね。対応して花器を重くすると女性に扱いづらい。
2026/06/29 21:14

take-itお手本のようなマーケティングだな。
2026/06/29 21:57

stack00想像より大きい。このサイズは器も枝も無いだろうな。それにしてもニッチではあるが需要はあるんだな。
2026/06/30 00:39