
黒沢清、10人の映画監督を語る(第8回)エドワード・ヤン
90年代、台湾映画から受けた衝撃 エドワード・ヤンは、自分が映画を撮る上でとても強く影響を受けた監督でした。前回のゴダールの話にも関係してきますが、80年代に入ってから、とにかく日本映画の画面は...

iinalabkojochoクーリンチェは私の人生の中のベストフィルムの一つ。長いんだが。その長いショットの一つ一つに意味がある。そしてあのラストの切なさよ。。。一時日本で見れなかったな。傑作だよ。
2026/06/07 11:06

nguyen-oi「狭い室内は窓の外や隣の部屋から撮ればいい」というアングル論がめちゃくちゃ面白くて納得
2026/06/07 11:07★

ChillOut「60年代までの日本映画は、セットを組んで自由自在にカメラが置けた/70年代以降は既存の建物を借りて撮るので狭い/エドワード・ヤンは、広角レンズやアップを使わず、窓の外や隣の部屋、押し入れの中から撮る」
2026/06/07 13:14★

tweakkクーリンチェまた見たくなった
2026/06/07 13:29

laislanopira邦画界にも一応、日本映画の画面は青黒くて薄汚くカメラワークも窮屈だという問題意識はあった
2026/06/07 13:39

kamiokandoこの人の「蛇の道」っていう映画を見たんだけど、死体袋を引きずって草原を駆けるシーンがあって、これを撮りたいがために映画にしたんじゃないかと思った。
2026/06/07 17:19★

otoya_kyoクーリンチェの近年の再上映の際、映画館に私一人しかいない、という最高の環境で数十年ぶりに見させてもらった思い出。そんな土地だから、この映画館閉館しちゃったのだけれど……
2026/06/07 18:13

hitacカメラを置く位置問題って、自分が意識したのは押井守のMETHODS(94年刊行)を読んだ時なので、そりゃプロなら昔からそういう事を考えたり意識するよねって、でもなんで18年の記事が今頃?
2026/06/08 00:14

pbncクーリンチェまた見たいけど、長いからおいそれとはねぇ…
2026/06/08 02:25