
日販によるアンソロピックへの書籍販売、そもそも出版社の許可は必要なのか?「無断」報道で見落とされた争点 読売新聞の「無断で販売」とはどういう意味か、ほぼ意味がない出版社の反発と現行法では救われない著作権者(前編) | JBpress (ジェイビープレス)
出版取次大手の日販グループが、米AI企業のアンソロピックに日本の書籍を大量に販売していたことを認めました。読売新聞は「無断で販売」と見出しを打ち、出版関係者の「許せない」という声を(1/5)

toro-chanもともと著作権法というもの自体、実際のところ、著作者と使用者との綱引きで決まる。一方の言い分だけが正しいことはない。生成AIの学習を記憶と誤解している人たちが「無断」と呼んでることだけは間違いない
2026/10/11 01:06★★

minaminoani破壊してスキャンするのが違法なら、家にあった本を何百冊も裁断してスキャンした俺は極悪人だな。
2026/10/11 03:37★

curonod気になってた「無断で販売、許せない!」って、なんだかアレなお気持ち言葉の、肝心の「無断」の根拠が知れるかと思ったんだけど、書いてなかった。後編には何かしら書かれるのかな?
2026/10/11 04:05

yu_kawa改めて考えてみると売れなかった本は書店から出版社に戻してるわけで日販には売り先を決める権利は無いのかもしんない(調べてない)
2026/10/11 06:00★