邦楽名盤史の外側で鳴っていた、ブリグリ/Tommy february6――時代に散った“曇った透明感”と、まだ編まれていないナラティブ|tkhr_gother

平成のポップスには、時々、晴れ切らない空の色があった。 テレビから流れてくるほど開かれているのに、どこかひんやりしている。甘いメロディなのに、胸の奥に少しだけ空洞が残る。the brilliant greenとTommy february6...
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gabillTommy february6はピコ太郎だった
2026/05/16 00:05
kaputteangel songとhello another wsyは好きだった
2026/05/16 00:56
dubdubchinchin自分はその昔のiPodでPrayが再生回数一位だったなぁ。ヘブンリーともに好きだった
2026/05/16 01:25
www6洋楽ファンでもギリ聴くに堪えるメジャーバンド、というイメージ。
2026/05/16 01:33
Futaro99ブリットポップっぽいなとは思っていた
2026/05/16 01:40
murlock川瀬智子が可愛いし曲も悪くないけど歌手としてはあまり好きじゃない
2026/05/16 03:28
cinq_naブリグリはあと何か一つあったら、もっと売れてた気はするけど、なにが足りないのかは分からない。
2026/05/16 03:28
strange名盤企画や音楽批評みたいないわば権威主義的なものの外で愛好されているものをわざわざそちらに引き込むのもどうかとおもうが。TikTokなどでバズって愛好されるのはそういったものとかけ離れたところにある
2026/05/16 05:09★★
kijtra勝手に小林武史ファミリーかと思ってた
2026/05/16 05:15
mventuraボニーピンク初期はタンバリンスタジオで収録されるなどスウェデッシュポップの影響が強い時期があって、ブリグリなど当時の京都文化圏が海外インディー志向があったのではと。
2026/05/16 05:30
sametabetaiタイトルしか読んでない。透明感も清潔感並にぼんやりした言葉だ…
2026/05/16 06:47
maemukiぶりぐりとTommyの曲を作ったのは川瀬智子の旦那さんなんですよね Tommyの時は別名で最後に明かした つまり夫婦の絆なんですよね💞
2026/05/16 06:52