
『映画ちいかわ』が描いた“恐ろしさ”の正体 問われる“正しさ”と残された呪い
「ちいさくてかわいいものたち」が、現実社会の縮図のような過酷な世界で、日々の労働に勤しみながら、ささやかな幸せを噛み締めて生きている。2025年ごろ、やたらとかわいい見た目のカブトムシのぬいぐるみを持ち歩く友人がきっかけで『ちいかわ』のアニ...

nguyen-oiセイレーン編の映画化はフォークホラー的な怖さがマジで際立ってたな
2026/08/06 08:36

proverbセイレーンは社会に属する存在ではないので一般的な倫理も通用しない。最初の出会いでは間違って襲ったことを謝罪したが、あれは「罪のない生き物を殺す"趣味"はない」というだけで、倫理とは別物だと思う。
2026/08/08 22:41★★★

ilya2026.08.04
2026/08/09 00:32

qouroquisセイレーンを「紛争当事者」と見るのではなく、「人間とは異なるレイヤーに存在するもの」と見て、ディテールから解釈を積み上げるこの論考は、もう一度ディテールを読み返そうという気にさせて断然面白い。
2026/08/09 17:20

rrringress広告が多すぎて読めない
2026/08/10 08:53