『ONE PIECE FILM RED』『パリに咲くエトワール』のアニメーション監督・谷口悟朗氏が慶應大学で語った「日本アニメの構造と未来」――理想と現実の狭間で揺れる表現の本質とは | 文春オンライン

去る5月26日、慶應義塾大学教養研究センター(日吉キャンパス・横浜市)がアーチ株式会社の寄付により開講している講座「エンターテインメントビジネス論:日本アニメの次の10年を展望する」の教壇に、数々の…
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mauzaおんなじ話だなー。
2026/06/18 17:44
ustar文春とは思えないほど面白い話
2026/06/18 18:19
kokumaijpお菓子じゃなくて飲み屋のほうのスナックなんだ "美少女から萌えへの変化は、アニメのスナック化と言えます"
2026/06/18 18:35★★★★
seitenugetsu侘び寂び萌えは昔おたく展の展示で明大の森川さんが示してたな
2026/06/18 20:29
gaikichi長浜忠夫は富野由悠季の先駆者として再認識されるべき、ボルテスとか既に一話完結を脱した大河ドラマになってる。うる星やつらがポストモダン的という評価は当時らしい、80年代の空気感としてひょうきん族とかと同列
2026/06/18 23:10
mohno「大ヒット作『ONE PIECE FILM RED』、今年の話題作『パリに咲くエトワール』に至るまで」←間に一個あるやろ(←ヤメテアゲナサイ)
2026/06/18 23:29