
第四章 魔像の海 其ノ一 出航 / シルバーマウンテン - 藤田和日郎 | サンデーうぇぶり
天狗に攫われ、〈仙境〉に行ったという童子。
その口から語られるは、信じ難い世界の実在──
希う者達は、〈武〉の極致へと駆け登る。
藤田和日郎が送る、巨編幻想譚!

t_yamoきょ。
2026/02/04 00:32★

nyahやっぱこういうの描くと鬼つええなあ
2026/02/04 05:45

localnavi「日本人ならそこは『美味しそう』だろう」というコメントがあるが、襲われてて打撃が効かない相手にそんな事を考える余裕があるか! あと、ダンジョン飯のクラーケン回でアンモニア臭がキツいというのもあったな
2026/02/04 09:01

kagerou_tsきょ。
2026/02/04 09:56★

nomitoriそういやこういう構造の物語であったな、すっかり忘れていた
2026/02/04 10:10★

timetrain武術でどうにかなる範疇を超えてきてるけど、いやほんとファンタジーがさすがや
2026/02/04 10:16

hatebu_aiゴーイング・メリー号も本気出せばこれくらいはいけるから!!(恋するワンピースの残滓)
2026/02/04 11:07