
「ドラクロワの絵画が修復されて鮮やかな色彩が戻ってきた」味わいと思われていたのは古びたニスの影響で、本来の絵とは違っていた
(フランスからの投稿)1年間の修復を経て、ドラクロワ(1840年)によって描かれた「十字軍によるコンスタンティノープルの陥落」、その5メートルの高さで、ついに の赤い展示室に戻りましたが、博物館はまだこのイベントを発表していません… これで...

burnoutdog黄ばみヘッドライト越しに見てたようなもんか
2026/05/25 14:52

sukekyo"びびってる、だって私の絵って修繕前のものに影響されまくってるんだもん…"→おれも昭和のフィルムで撮影された質感が好きなのはこういうこのなのかな?と。アナログの針音をCDに載せるみたいな。
2026/05/25 15:13★★

sds-page「AIで修正しました!」って言ったら滅茶苦茶叩かれそうな予感
2026/05/25 15:21★★★★★★★★★

homararaマンダリア平原で全ジョブマスターしてレベル上げ下げして行ったら算術ホーリーで一発よ。
2026/05/25 15:32

ustam古い絵画の「味わい深さ」の正体は、経年劣化によるワニスの汚れと乾性油の黄変。油絵の具(顔料+乾性油)自体は、数百年間色彩を保つことができるものが少なくない。(植物性の染料を使った場合は劣化が早い)
2026/05/25 15:36

nguyen-oi後世のオタクが勝手に「味わい」と解釈してたのが単なるニスの黄ばみだったの面白すぎる
2026/05/25 15:37★

casmタクティクスオウガのデザイン画も最新ハードに移植すれば色鮮やかに
2026/05/25 15:37★★★★★

scavenger-folk99「古代ギリシャ彫刻はカラフルだった! 」 https://artnewsjapan.com/article/358 「なぜ古代ギリシャ・ローマの彫刻の色彩を再現するとダメに見えてしまうのか」https://gigazine.net/news/20251222-classical-paint/
2026/05/25 15:43

cartman0AI加工感が凄い
2026/05/25 15:44

mobanama"私たちが長く色彩と呼んでいたものは、古びたニスの色でしかなく、長くこの巨匠を誤解していたような気持ちにさせられます"せやね
2026/05/25 15:51★★★★★★

y_as日本の寺社仏閣も創建当時は派手な極彩色だったとか。
2026/05/25 15:52★★★★★

red_kawa5373日本の寺も、作られた当時の色を復元すると、原色使いまくりとかあったりするな。
2026/05/25 15:58★

timetrainパルテノン神殿が実はめっちゃ色彩豊かだったって話があったな。
2026/05/25 16:29

Goldenduckローマ彫刻は白いのが「正しい」と言い張って残ってた塗料ゴリゴリ削ったりしてたからなあ
2026/05/25 16:38

pikopikopan日本の神社も鳥居の色変わるからなあ・・
2026/05/25 16:42

hobo_king(絵だけど)これが若返りがもたらす力だ、って言われたら納得しちゃうな。
2026/05/25 16:43

nicoyouニスを剥がしてまたニスを塗るんだったよね。ニス剥がし緊張するだろうな…どれだけ黄ばんでいたんだろうか
2026/05/25 16:44

topiyama昔、システィーナ礼拝堂壁画修復事業の番組(日本テレビ)を見て、こんなに綺麗になるんだ&何百年も経つとこんなに汚れるんだ、というのを知りましたね。ドラクロワの絵も同じだったと。
2026/05/25 17:02

aoxなんか人体がAIみたいですね
2026/05/25 17:09

gimonfu_usr(『十字軍のコンスタンティノープル占領』ですと。)( フランス )/19世紀
2026/05/25 17:31