村上春樹は暗闇を恐れない「僕はいわば黒い羊で、はみ出し者だった」:朝日新聞

■「村上春樹は暗闇を恐れない」(NYタイムズ、2026年2月11日付電子版) 村上春樹氏が執筆のため机に向かう時、物語のゆくえは定まっていない。 この告白を聞いて驚いた。経験豊かな小説家で40冊を超え…
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daybeforeyesterdayうーむ
2026/06/27 21:17
around89n『 「夏帆」の大半は、深刻な疾病で1カ月入院し、回復した後に執筆した。村上氏は詳しく語りたがらなかったが、体重が約18キロ減ったという。』...そうだったんですか。体調が回復して、良かったですね。
2026/06/27 21:33★★★
anmin7あのさあ
2026/06/27 21:34
fu-wa大病されていたのは知らなかったので驚いた。
2026/06/27 21:40★★★★
hazel_pluto日本の文壇が村上春樹を受け入れられなかったのが、残念だった。日本の文壇が村上春樹を受け入れられなかったのが、残念だった。なぜ、日本の文壇は、そのように閉鎖的だったのか?
2026/06/27 21:41
pswdwsrt「村上春樹は暗闇を恐れない」(NYタイムズ、2026年2月11日付電子版)
2026/06/27 21:51
mr_yamadaアウトロー気取りの新作が書店を占拠するような陳列になってることに疑問を抱き、「海辺のカフカ」以降読んでないけど、一切の後悔はないですね。
2026/06/27 22:07
rainbowviolinこのままノーベル文学賞を獲らずに終わるのだろうな…。
2026/06/27 22:16★★★★★★
iphone"新作の小説が刊行されるたびに、発売と同時に新作を手に入れようとする熱狂的なファンが書店に詰めかけ、真夜中にお祭り騒ぎをして祝う" いいな、楽しそうだ。そういうことができるうちに楽しまないとな。
2026/06/27 22:21
rkosaka小説は相変わらず面白いけど、ラジオとか料理は薄寒いなと思ってる。
2026/06/27 22:22
kazoo_keeper2このインタビューを読む限り、彼の時間は『ねじまき鳥クロニクル』あたりで止まっているらしい。若い女性を主人公にしたことで、また時間が動き出すのかな?とりあえず読んでみよう
2026/06/27 22:24
Iridium孤独は価値を保証しないけど、芸術は常に孤独なものです。その意味でメソッドとしては正しいんじゃないかな
2026/06/27 22:29
nessko「構想は何もない。僕はただ書いているだけで、書いているうちに奇妙な出来事が自然な成り行きで、ひとりでに展開していく」 「あと何冊小説を書けるのかはわからない。まだやれるだろうとは感じている」
2026/06/27 22:36
kkzy9なんか読んだことある記事だと思ったら転載だった
2026/06/27 22:42
mitz_008黒い羊を受容したポップカルチャーたちが群れとなり、朽ちて化石となり、地層をつくり我々はそのうえにいる。花こう岩がかつてサンゴであったように、大地はかつて羊であった。願わくば今暫くは豊潤であらんことを。
2026/06/27 22:57★★
tottotto200977歳かぁ…若かったよなぁ。若い頃、次の作品が出るのをワクワクしながら待ってたあの頃を思い出した。もうあの頃には戻れないんだよなぁ…
2026/06/27 23:11
i_ko10mi何冊読んでもハマれない作家さんで、エッセイはまだ大丈夫なのに、作品表現や視点に拒絶反応が出てしまう。せっかく音楽好きで才能ある文筆家の文章なのに残念。大病して書いた今回の作品も読んでみたい。
2026/06/27 23:12
hayasinonakanozouこの人の小説を何冊か読んだけれどよさはわからないまま。でも長期間にわたって、群れずに、ストイックに、執筆を続けている姿勢を尊敬している。不健康なものを扱うためには健康でなくてはならない、だっけ。
2026/06/27 23:22
octa08村上春樹は短編作家として、エッセイストとしては好みなんだけど長編はやっぱり合わないなぁ。とはいえ、健康で過ごしてほしい。
2026/06/27 23:40★★★
popotownいろいろ揶揄されたり期待されたりする声って本人にとってはただただ雑音なんやろな
2026/06/27 23:45