芸人・矢部太郎はなぜひとり出版社を作ったのか?出版不況の時代に「たろう社」を立ち上げた理由|@DIME アットダイム

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ベストセラーとなった漫画『大家さんと僕』で手塚治虫文化賞短編賞を受賞するなど、近年は漫画家、イラストレーターとしての活躍が続く芸人の矢部太郎さん。その矢部さんが昨年、ひとり出版社「たろう社」を...
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kazgeo"入江くんに行政書士の人を紹介してもらって、「面白い人だよ」と言ってたんですけど……変な人だったなぁ"
2026/02/04 07:26
Louis「僕の本じゃないし、分厚いしで、なんじゃこりゃって訝しんでるんですけど、「装丁は名久井直子さんです!」と言うと、信頼を得られています(笑)」
2026/02/04 12:42
gnt直販で買うとマジで太郎先生直筆パッケでくるよ
2026/02/04 13:54
run_rabbit_run1000ページ、、すごすぎる
2026/02/04 17:15
bml1000ページの本を出版社は出せないよな。辞書やん。
2026/02/04 18:12
chintaro3「街の本屋は減っているけど、独立系の書店はすごく増えていて、3日に1軒できているというデータもある」
2026/02/04 19:31
nyankosenpai「出版社の方に相談したら、結構即答で「ちょっとウチはそういうのやってないので」って断られて」出版社、そういうとこだぞ。
2026/02/05 08:58
taskapremium#utamaru
2026/02/05 13:52
mayumiura“で、どうせ作るならZINEみたいなものじゃなくて、ISBN(※)を取って、書籍として流通させて、国会図書館にも納品できる本、つまり〝日本がある限り残り続ける本〟にしたいなと思ったんです。”
2026/02/05 16:53
nguyen-oi親父さんのノート出すために出版社まで作るとか執念がすごい。矢部太郎の多才さは本物だな
2026/02/05 20:25
sailorojiほしいかも
2026/02/06 11:42