はやぶさ2が持ち帰った小惑星の砂から全5種の塩基AGCTUを発見:朝日新聞

海洋研究開発機構(JAMSTEC)などの研究チームは、日本の探査機はやぶさ2が小惑星リュウグウから持ち帰った砂の中に、生物の遺伝情報を伝えるDNAやRNAのもととなる「核酸塩基」の5種類(頭文字から…
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ilktm“生命の源が、隕石(いんせき)などによって宇宙からもたらされたとの学説をより強める研究成果という” もしそうならすごい
2026/03/17 14:35
sutego386核酸塩基が宇宙で普遍的に存在するとなると、地球上の生命と似たような生命活動をする生物がいる可能性もあるということで、知的好奇心的な期待とバイオハザード(ゲームじゃないほう)的な恐怖を感じる。
2026/03/17 15:12
halca-kaukanaウラシル(U)の他にもアデニン(A)、グアニン(G)、シトシン(C)、チミン(T)も見つかった。ベンヌのサンプルからも5種類見つかっている
2026/03/17 21:56