死ぬのがあまり嫌ではなくなった"戦う哲学者"が、じわじわとわかるようになった「私はこの体の中にいる」という幻想

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体と心の不自由さ、孤独、老いの現実を抱えながら、それでも「私」とは何か、自分自身の存在を深く問い続ける中島義道氏。哲学や宗教、言葉の本質に向き合い、本当の「私」とは何かを模索します。
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mame-tanukiカント哲学の中島義道氏(80)。左半身不随。p3まで老哲学者の愚痴w/禅の道元や臨済の吾我、カントの「超越論的統覚」、鈴木大拙「悟りは平凡」、道元「修証一等」、西田幾多郎「絶対矛盾的自己同一」/みんな嘘、無w
2026/10/07 02:04★
pribetch遺言は猫のバッキーに託しましたからね
2026/10/07 02:12
karaage280私たちが見ている外界が現実そのものではなく脳で創られたイメージであるのと同じように、「私」という自意識も脳によって創られたイメージなのだと考えれば、いろいろ納得できる。
2026/10/07 03:43
islecape身体はシンクライアントにすぎず、すべての意識はマトリクスの中に合一で存在する、つまり人類みな大元をたどってゆけばもともと同一の存在なのだよ!!!!!1! な、なんだっt
2026/10/07 05:19
poipoi3前段の意欲減退やもともと好きだったことが楽しめない、体重減少など書かれている箇所を読むといわゆる老人性うつの可能性もあるので精神科の医師を信じないなんて言わずに適切な治療を受けてほしい
2026/10/07 05:47