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zzz_zzzz昔サンデーはある変化球で業界に一石を投じた。あだち充だ。いま同誌に再び魔球が舞う。山本だ。あだち野球漫画が『タッチ』以後それを軸に硬直した一方、山本はあだち以上にあだち的に軽やかで……という批評でした
2026/10/02 14:43★★★
msknmrあだち充は今こそ評価されるべきだと思って書きました
2026/10/02 17:13★★★★★★
snowwhitelilies要約すると、あだち充の「あだち充性」(人間関係の最重視)を形式化したのが山本崇一朗だということ(人間関係はそれ自体で存在するもので、形式化は自己言及的なため)を歴史的に実証している。
2026/10/03 07:33
duckt最後まで読んで、結局、ヴェーバーとは何の関係もないのがいいと思いました(小並感)/映画で朝倉南を演じた長澤まさみが、自らの役柄を評して「ヤな女ですよね」と言ったというのは実に象徴的(妻の記憶による)。
2026/10/03 09:00
notio面白かった。横だけど、理想の女子マネージャー像として批判されがちなタッチだけど、あの像は女子自身が作り上げていったものではないかと思っていたりもする。現代的価値観で読まれすぎる作品群だよなとも。
2026/10/03 09:34★★★
gcynむふ♡
2026/10/03 09:42★
narukami面白かったけどめぞん一刻のこと考えると留美子イズムは人間関係の機微ではないというのは疑問が残るし達也にかかっていた呪いは「和也を差し置いて優秀さを発揮してはならない」だったと思うよ
2026/10/03 10:07★
ank0u“南が達也に「甲子園つれてって」と言った”“達也から自分を力づけてほしいというリクエストに応える形ででてきた言葉なのだ。甲子園にいくことが本当に必要で求めていたのは、南ではなく達也だ。”
2026/10/03 10:29★★★
maturiAKIRAっぽい絵柄の山本氏のまんが、読んでみたい
2026/10/03 10:30
raimon4990年代サンデーのラブコメ路線は停滞気味、その通りだけど冒険活劇は『YAIBA』だったし不良マンガは『今日から俺は!!』で、ちゃんとサンデーとしての味がするのがスゴイ。
2026/10/03 10:33★★★★
yarumato“一九八三年、サンデーの黄金期はラブコメによってもたらされた。ラブコメマンガの歴史。あだち充は、劇画漫画は人気が伸びず、サンデーから見放されて少女マンガでの下積みを経て、少年誌にラブコメを持ち込んだ”
2026/10/03 11:12★
kokumaijp全然関係ないけどプロ野球選手がオーナーの競走馬「サンデーアダチ」が本日デビューですよ https://x.com/netkeiba/status/2106157286767095846
2026/10/03 11:21★
settu-jp俺はあだち充だと「ナイン」だけが好きな爺だから…。タッチもナインの引き延ばしに見えてたなあ…
2026/10/03 11:34
gonai80年代後半から90年代の少年サンデーは克・亜樹がラブコメ、リアルよりは北崎拓が担っていたイメージかな。萌え文化の萌芽がなく、遅れている感じはあった。(畑先生で一気に盛り返した)
2026/10/03 11:38
ozomatli不意打ちの阿川先生
2026/10/03 12:05
mizukemuri個人的にはサンデーのラブコメと言うと人類ネコ科、八神くんの家庭の事情等のサンデー増刊号時代の連載陣の方が印象深い
2026/10/03 12:12★