
AI生成によるchardet再実装におけるライセンス変更の是非に関するメモ
AIによって特定のソフトウェアとほぼ同じ機能を再実装させ、その結果としてライセンスまで変える、いわゆるライセン…

mattnOSS やってる人達はこれから直面する可能性があるので読んでおいた方が良いと思います。
2026/03/09 10:58★★★

suzukiMYライセンスウォッシュ…
2026/03/09 11:09

shujisados書いた
2026/03/09 11:32★★★★★★

nguyen-oiAIを使ったライセンスロンダリングが通るのか、OSS界隈の重大な転換点になりそう
2026/03/09 11:36★★★

Fushihara依拠性はあるけど類似性は無いと認められれば著作権侵害は認めにくいと思う
2026/03/09 11:42

nx7ヤバイと思うけどAIに頼って再発明したところで信用されずに消えるんじゃないか
2026/03/09 11:51

rna互換の別ライブラリとしてリリースしなかったのは何故だろう…
2026/03/09 11:58★

fusionstarクソコードになったならともかくユーザーにとって損なことは一切起きていないわけで、現メンテナーにどこまで裁量があるか、長く関わっていない原作者の意向がどこまで反映されるべきかだけの話だと思う。
2026/03/09 12:05★★★

dollarssこれは論理的な話ではなく、むしろソフトウェア工学における哲学的な問いだろう。テセウスの船的な、何を以てこの名を呼ぶのか的な話が本丸。しかもこれまでずっと貢献してきた人による問いが隠居の元祖を召喚した。
2026/03/09 12:24

hevohevo公開プロジェクトのライセンス変更問題は本当に難しくてな。原作者やメンテナー一同で合意を得るのが大変で多くは炎上するのよ。筋を通すなら、本記事著者が言う通り、chardet_mit版をフォークすべきだった。
2026/03/09 12:38★

atsushienoライブラリは名前で外部から参照されるのだから内容を換骨奪胎して名前という後方互換性を維持するのは当然なのだが、エコシステムのメンテナンスコストを軽く見積もる開発者が多い? / 本件は「アウトプット論」でFA
2026/03/09 12:53

hinonono短期的には、時にOSS等のライセンスまでも無視してまで機能するという強力な慣習、伽藍とバザールの第2部(ノウアスフィアの開墾)にあるような所有権の理論がカバーするのだと思う https://cruel.org//freeware/noosphere.html
2026/03/09 12:56

crexist非常に興味深い。ただ、AIだから、と言うのは一旦忘れて既存のライブラリを書き換えた際に内部実装は違うが外部IFは同じと言うのは許されるのか、また内部実装が違うと言えど構造が違うのかどうかでまた変わりそう
2026/03/09 13:50

cyph今更倫理面とか言い出してて笑えるわ
2026/03/09 14:35

hakyuAIを通すことで類似性は容易に下げられるということになれば、今後は依拠性をより重く見る方向への変化もあるのかなあ
2026/03/09 14:49