全人類がバカになった2006年の映画「26世紀青年」に現実がどれほど近づいているかを追跡する「愚民政治近接度指数」

「26世紀青年(原題:Idiocracy)」は2006年にアメリカで制作された映画で、コールドスリープによって500年後の未来で目覚めたところ、バカと下ネタが牛耳る愚か者社会になっていたという物語です。そんな「26世紀青年」のヤバすぎる世界...
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macro1597まるで人類に賢かった時期があるかのようなタイトルだけど、最初からバカだっただろ?
2026/04/08 17:09★★★★★★★★
opaopachangタイトルを付けた時期がだだ漏れなクソみたいな放題だけど面白い映画なんだよな。勿体無い
2026/04/08 18:30★★★★★
fuzitahoushirouhttps://b.hatena.ne.jp/err931/20260408#bookmark-4785647971875752898  https://b.hatena.ne.jp/Shiori115/
2026/04/08 18:52
technocutzeroアメリカは自由と自己責任を免罪符に教育や貧富の格差を放置し底上げを怠りそれに蓋をしていただけなので”近づいている”という表現は語弊がある 自覚がないならお前らはまだリスタート地点にすら立てていない
2026/04/08 18:53★★
MIT_tri当時、酷い邦題だなぁと思いながら楽しんだ記憶はあるんだが、全く内容が思い出せない。本当にバカになったみたいだ。
2026/04/08 19:02
err931こういう全方位に中指を立てる映画って、ネトウヨみたいなしょーもないチンケなプライドで生きている可哀想な小者ほどマジギレするんだよな。ちなみに、吹替版はDMM動画で見れるっぽい。 / ストーカーこっわ。
2026/04/08 19:47★★★★★★
nguyen-oiGIGAZINEにありそうなネタ。26世紀青年の世界に78%も近づいてるのは絶望しかない
2026/04/08 20:37★★★
praty559人類が馬鹿になる理屈とかおバカ設定が妙によくできてる一方で映画自体はそんなに面白い出来ではなかったという記憶。しょうもないおバカ映画に現実が追い付いてきたのは悲劇なのか喜劇なのか。
2026/04/08 20:55★★
fujibay1975オープニングの人類が衰退していく過程が秀逸。知性が高いカップルがあれこれ理由をつけて子どもを作らない間に、バカップルがアチコチで子作りしてる。
2026/04/08 21:39★★★
anmin7ポルノに出た人間が政府首脳になると世界のバカ化が進むというのは随分と差別的じゃあございませんか。
2026/04/08 21:41
Shiori115日々ヘイトばら撒いて暴言吐いてはてサにスター配りつつ自身はこそこそとブコメと魚拓消して回ってる、しょーもないチンケなプライドで生きている可哀想な小者が嬉々としてブコメしてて草w どうせまた消すんでしょ?
2026/04/08 21:43★★
ET777チームアメリカといい、こういうことできるのがアメリカのすごさだと思う。日本だと政治的ブラックジョークはまずやれる空気がないと感じるんだが
2026/04/08 22:21★★★★★
jsxllまだ畑にゲータレード撒いてない
2026/04/08 22:39★★★★★★★
electroliteこの映画の知能テストが良かった。「あるバケツに水が3ガロン、もう一つのバケツに2ガロンあります。バケツはいくつですか?」
2026/04/08 22:54
kitaido0マッドマックス指数はどの程度か
2026/04/08 23:23
asitanoyamasita『例えば、人々はおしりがアップで映っているだけの映像で腹を抱えて笑い』おしりは笑うだろ!おしりは!
2026/04/08 23:27
nemuiumen“トランプ大統領も2013年にアメリカのプロレス団体・WWEのWWE殿堂に選出されており”これで指数が上がるの面白い
2026/04/08 23:33★★
hunglysheep1ハリスさんを支持していたリベラルは賢かったんだろうか(オバマを選んだアメリカは凄いなーと見てたけど、それ以降はどうなんですかね、アメリカ)
2026/04/08 23:43
flatfiveこの映画は大好きだが、人類のIQが下がってトランプ大統領が生まれたわけではないのは明白なわけで。この(それこそ頭の悪い)ノリに民主党が迎合なんかした日には、また共和党が勝つかもしれん。
2026/04/08 23:47
udongerge映画では再現し得ない部分においては追い抜いていると言っても過言ではない。
2026/04/08 23:51