
第1話 - こうの史代 | ゴラクうぇぶ
こうの史代が描く初のオリジナル・ファンタジー開幕!!
巨大な火の鳥(イメル・フウリ)が羽ばたく中世の北日本。やせさらばえた奇怪な2人組が、とある市に現れた。
その2人ーー大ガキ・小ガキは、住民らと少しずつ交流を深めていく。彼らの素性は、そし...

n2khjmイメル・フウリ
2026/04/10 10:09

versatile火の鳥といえば手塚治虫というイメージへの挑戦
2026/04/10 10:48★★★★★★★★

sukekyoよかった。単行本期待。
2026/04/10 14:29

goronehakaba名探偵コナンを描いてたこうの史代先生の新作ですか
2026/04/10 15:03★★

nguyen-oiこうの史代がファンタジー?絵柄の柔らかさと設定のギャップが楽しみ
2026/04/10 15:38★★★★★

kenzy_n三浦建太郎風の雰囲気が感じられる。
2026/04/10 15:50

Englishwordsキャラは同じだな、、
2026/04/10 15:56

SL230この空気感は良いなぁ。今後楽しみ。
2026/04/10 16:04★

nomukenうわ、めっちゃ楽しみだこれ
2026/04/10 16:08★

PikaCycling面白い。こうの史代らしさがあっていいね。
2026/04/10 16:26

futbasshi相変わらす、このとぼけた空気と間の取り方がこうの先生風味で笑う。このあと陰惨なストーリーになるのだろうか・・・
2026/04/10 16:53★★★★★★★

spice16gこうの先生の間合いで描かれるファンタジー、楽しみすぎる。『日の鳥』という作品も描いてたことを思い出す
2026/04/10 17:04

tybaltアウトサイダーの世話をする話はこういう系の鉄板的な感じはする。衣食住の衣。
2026/04/10 17:08

hobbling「日の鳥」の段階でだいぶ寄せてたが、これは完全に火の鳥
2026/04/10 17:11

nagaichi『この世界の片隅に』の作者だ。手塚『火の鳥』のオマージュっぽい。とぼけた風味の日常から不穏な話に転換する予感…。
2026/04/10 17:13

htnmikiじわじわくる。餓鬼のいる世界。
2026/04/10 17:13★

shidhoこうの史代のファンタジーなら「明るい未来の森」があったと思ったがあれは単行本未収録のせいで知名度が低いし、知ってる人はあれを中世ファンタジーとは言わないわな。
2026/04/10 17:16

jamg餓鬼かわいいな
2026/04/10 17:19★★★★★

taisai429もともと割とファンタジー描いてた人じゃない? なんか火の鳥が諸星風で暗黒神話のアメノフチコマを思い出した
2026/04/10 17:20

preciar中世ファンタジー(一切嘘はない)。このとぼけた感じで、どういう話を紡いでいくのか/しかし、漫画ゴラクもWEBやってるんだなあ
2026/04/10 17:22