ボイジャー1号が人類史上初の「1光日」に到達、地球から259億キロ 通信途絶からも復旧 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)

NASAの惑星探査機ボイジャー1号は、日本時間の2026年11月18日19時16分07秒、光が24時間で進む距離「1光日」に到達する。これは、1977年に打ち上げられたボイジャー1号が、秒速約17kmの速度で49年2カ月間にわたって飛び続け...
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hozho“NASAのボイジャー1号は、日本時間の2026年11月18日19時16分、光が24時間で進む距離「1光日」に到達。これは、秒速約17kmの速度で49年2カ月間にわたって飛び続け、地球から259億200万kmのポイントに到達することを意味する。”
2026/11/07 16:51
facebooook”RTG(発電機)の電力低下を考慮すれば、ボイジャー1号の運用寿命は2030年前後までと思われる。あと数年で運用限界を迎えるが、ボイジャー1号はその後も飛び続け、いつかオールトの雲を通り抜け、重力圏からも離脱“
2026/11/07 18:05
kichine人類に観測できなくなっても宇宙のどこまで行くのか楽しみでもある。
2026/11/07 22:09