
出会って数秒でもう負けていた…トランプとの「10秒握手」で露呈した習近平「裸の王様」の現実
5月の米中首脳会談で、わずか「10秒の握手」が世界に強烈なメッセージを発した。ドナルド・トランプ大統領が示した主導権と、CEO軍団を伴った経済外交の裏側を読み解くと、そこには体面を保つしかない習近平体制の弱さが浮かび上がる。米中交渉の真の勝...

Insite読む価値ゼロ トランプの所作で2国間の関係を騙るこじつけ クリックしてPVにカウントされた時点で読者の負け
2026/05/19 20:17★★★

soramimi_cake願望?
2026/05/20 08:48★★★★★★

quelo4“トランプ大統領はさらに追い打ちを掛ける。通常2〜3秒の握手を、トランプ大統領は約10秒にわたって続け、「自分が離すまで終わらせない」という優位性を誇示する。中国の最高権力者が、自分の手の自由を他者に委ね
2026/05/20 11:27

TETSUYA01「出会って4秒で合体」を想像してしまった人は手を挙げなさい。
2026/05/20 12:38★★★★★

Fluss_kawa悪手の持つ意味って、アジアと西洋では違うよね。
2026/05/20 12:46

Falky握手のくだりがマウンティングなのは実際そうだと思う。他の話は知らん
2026/05/20 12:52★

hhungry首脳のプロレス
2026/05/20 13:00

hdampty7握手で会談の内容を評価しようとするその試みこそが馬鹿げていて、無価値と正論を言わせてください。
2026/05/20 13:10