【分析】「侵攻」に備えるキューバ国民、米国との対立激化で長年の想定に現実味

数日前、CNNハバナ支局の入るビルの管理人が、緊急の用件で我々のドアをノックした。管理人の女性が知りたがっていたのは、米国による「差し迫った」侵攻の間も仕事に来るのか、ということだった。 - (1/2)
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mutinomuti核武装するしかないよね
2026/05/18 08:45
mazmotトランプならやりかねんのがなあ。軍事力なんて、結局は大国の一人勝ちにしかならん
2026/05/18 09:05★★★
kotaponxカストロ氏も、もうすぐ95歳かぁ……
2026/05/18 09:27
deep_one「ラトクリフ氏の任務は、キューバに表向きは断れない『応じるか死ぬか』の提案を突きつけることだった。政治学者たちはこれを『服従外交』と呼んでいる」
2026/05/18 10:21
settu-jpキューバしのぎでもなんとかしてほしい(トランプも「難民」が直接来るところは流石に攻撃しない。と期待して。鯛制変換は人が死なない程度ならしていいし)
2026/05/18 10:43
SENRI5070食い散らかしトランプならやりかねない。中間選挙直前もあり得る。
2026/05/18 10:45★★
ko2inte8cu思いつきで攻撃命令。あとは知らん。勝てるやろ。というスタイルだったが、イランで行方不明兵を出して大わらわになって以降、休戦に傾いた。米兵の生捕りは、選挙にはまずい
2026/05/18 11:19★★★★
kaos2009“表向きは断れない『応じるか死ぬか』の提案を突きつけることだった。政治学者たちはこれを『服従外交』と呼んでいる”
2026/05/18 11:41
daij1nプーチン「ウクライナ相手ぐらい勝てるやろ」→勝てない(泥沼)アメリカ「アフガン、シリアぐらい勝てるやろ」→勝てずに撤退、アメリカ「イランとキューバ相手ぐらい勝てるやろ」→???
2026/05/18 12:13
tikisn"「クアンド・ビエネン・ロス・アメリカーノス」(米国人がやって来る時)というのはキューバ人特有のブラックユーモアを交えた表現で,数え切れないほどある長年の問題もいつの日か解決されるはず,程度の意味で使われる"
2026/05/18 12:45
akasaka_34しかし実際そうなったときに国民生活が良くなるか悪くなるかは分からんよね。(ぶっちゃえイランの場合もある意味「良くするチャンス」だったし)
2026/05/18 12:56
takeishiこの停電が終わるならいっそ開戦してくれ、という現地ムード
2026/05/18 13:06