
稲田俊輔×吉田 類 稲田俊輔『東西の味』 「異世界に来た!」東京の味にカルチャーショックを受けました
「青春と読書」は、集英社の新刊情報はもちろん、人気作家の連載小説、連載読物や共感を呼ぶ楽しいエッセイや対談などを満載した、内容充実の月刊情報誌です。

kowyoshi西日本から東日本は異世界かもな。北日本からならそうでもない。
2026/01/26 19:27

mujisoshina東京の食べ物の味が地元と全く違ったことが「楽しくてたまらなかった」と思えるからこそ今のイナダシュンスケがあるのだろうな。国や地域による違いを楽しめることは人生を豊かにする。
2026/01/26 19:49

kenzy_nイナダさんの類さん好きの気持ちが凄く伝わる。
2026/01/26 19:53★★★★★

seiya0820語感が良く、頭に焼き付いて一生忘れなそう“「吉田類分類」という居酒屋分類法です。これは「有類類ゆうるいるい」と「無類類むるいるい」に分かれます。”
2026/01/26 20:04

shQ_Ch酒場放浪記のお店は、どれも美味しそうだよね。類さん!頼りにしています。
2026/01/26 20:35

doku19吉田類を見る目がガチ恋すぎる。自分もお会いしたことあるんだけど、かっこいいし優しいしスマートだしフレンドリーなのでこの気持ちわかる。こういう話を過剰ではなく全力で受け止めてくれそう。
2026/01/26 21:19★★★★★

minboo稲田さんが兵六を知るのはヤバすぎる
2026/01/26 21:40

ashigaru“メニュー名が「煮込み」なんです。最初、何の煮込み? と思った” 日本語には煮しめとか煮売りとか、何が対象かわからない煮物は一杯あるじゃない
2026/01/26 21:58

ssssschang行きつけの店がいつの間にか既類目になっていた。ああいう酒場はいいよね
2026/01/26 22:06

esbee冒頭から異常者すぎてワロタ『もう一つが「吉田類分類」という居酒屋分類法です。これは「有類類ゆうるいるい」と「無類類むるいるい」に分かれます。まず「無類類」は、吉田類が来店する可能性がほぼない店です。』
2026/01/26 22:25★★★★★★★★

sirobu東京生まれ、東京育ちだけど城西の人間だからか、飲み屋に縁がないからか「煮込み」がよくわからない
2026/01/26 22:48

cinq_na地元じゃ負け知らず系と、ボッタクリ店(個室、肉バル/寿司、~本店、店名コロコロ等々)はきちんと見極めないとならない。
2026/01/26 22:54

number917おおこの二人か、これは良い対談!
2026/01/26 22:54

brusky“今回の本は「東西」という、エリアによる味のグラデーションや違いを書いたわけですが、これとは別に、酒を飲むか飲まないかによるグラデーションもあるということですね”面白い。そのとおりだと思う
2026/01/26 23:49

tsubo1イナダシュンスケの立ち位置がちょっと前でいうところの山本益博に近づいてきているかなあと思っている。
2026/01/27 00:08★★★★

tessy3稲田さん、屋台餃子の安兵衛は知らなかったのか。栄にも出してる店があったんだけどなあ。
2026/01/27 00:42

toria_ezu1甘い卵焼きしかなくて、居酒屋を探し回ったなぁ
2026/01/27 00:47★

movesinthefield“長年の研究成果のごくごく一部を発表させていただきたい” オタクが推しに会ったときにやりがちな…
2026/01/27 01:17★★★★★

kalmalogyイナダさん面白すぎる。ほんとに吉田類さんの前でこんなに長々と解説したのかよw
2026/01/27 01:57★

underhillめっちゃオタクの早口になってる稲田さん/東北のスーパーでは「キュウリの辛子漬けの元」を売ってるよ!お土産にいかが
2026/01/27 02:33★