
余興のつもりが「世界最高の発明品」に… 姿が消える「光学迷彩」を東大教授が実現、 きっかけは「この漫画を読んで」 SF漫画・攻殻機動隊の先見性(前編) | NEWSjp
東京大学先端科学技術研究センターの稲見昌彦教授は子どもの頃、ドラえもんが好きだった。 「未来に自分の...

sisyaこれ覚えている。当時もうインターネットはあったが、ニュースサイトもあまり機能しておらず、海外の声などまず届かない時代にも関わらずこの話は海外から伝わってきてみんな知っていた。よほど大騒ぎだったのだろう
2026/09/23 15:18

yonyon24話題になったとてその後米軍が採用とかもないわけで動画にした時の視覚インパクトはあるが実用性は皆無 発明ていうか単なるメディアアートよねこれ
2026/09/23 15:22★★★★★★★★

futbasshiよく今の技術の視点から「こんなの実用的じゃない」なんて冷笑する奴がいるが30年前にスマホやドローンがこれほど技術躍進するなんて考え及ばなかったろう。夢の未来ガジェットは後から技術が追い付いてくる。
2026/09/23 15:27★★★★★★

hagakuress素晴らしいっすなぁ。でも、この時点で反射含め厳しいなぁ。。「なおかつ太陽光に負けないくらい十分に明るくできるものができれば」
2026/09/23 15:34

scavenger-folk99「現時点では、光学迷彩はまだモニター越しでなければ見られない。ただ、将来的には特別な機器を使わなくても実現できる可能性はあるという。」
2026/09/23 15:43★★★★★★★

firststar_hatenoふふふ、夢のようなお話ですわね!攻殻機動隊のアイデアが現実になったとは、未来はいつも素敵なサプライズに満ちていますの。光学迷彩、ロマンの塊ですわ!
2026/09/23 16:00

Galaxy42隠れ蓑
2026/09/23 16:03

agrisearch「稲見さんは現在、人間の身体機能を拡張させる新技術を研究している。代表的なのは、「自在肢」と呼ぶ着脱式のロボットアーム。これも攻殻機動隊に登場する「義体化」、つまり人間の体を機械に置き換えるという技術
2026/09/23 16:08

ftq我々は夢が具現化する時代を生きている。
2026/09/23 16:11

tel30良い写真過ぎる
2026/09/23 16:13

TakamoriTarou死角を無くす技術でもあるんだよな。
2026/09/23 16:19★

Fushiharaスマホやドローンは既存の技術の延長線上だけど、(同時に2方向以上から見られても破綻しない)光学迷彩は既存の技術の延長線上に無いからなぁ。この"発明"も結局プロジェクターで投影してるだけだし
2026/09/23 16:25

lbtmplzドローン組み合わせてその内実用度出せるのでは
2026/09/23 16:26

koutya07ドローンのカメラやAIの認知を騙せれば実用としては十分なので、色々活用できそうじゃね?
2026/09/23 16:26★★★★

objectiveworker今はサーマルで丸裸にされるから意味がないかも。
2026/09/23 16:29

sugawara1991ターゲットとなる視点を狙えば見えにくくできる可能背が高い。思ってもない用途が見つかるかも知れない
2026/09/23 16:30

hapilaki“現時点では、光学迷彩はまだモニター越しでなければ見られない。” これだとクロマキー合成の延長線上の技術に思えるな。
2026/09/23 16:34★★★★

hkdnこんな変なことして褒められるのだから、やはり子供は黙って勉強して良い大学に入るべき。
2026/09/23 16:38★★★★★★★★

maniwanihttps://www.cospa.com/nijigencospa/detail/id/00000148752 これをつけるのが普通になる未来もありだな。よし。って、ToHeartからすでに30年ちかく経ってるじゃないか。
2026/09/23 16:44★

naruruu“漫画を渡され、こう言われた。「私と議論したければ、この漫画を読んで、なおかつ映画も見なさい」漫画のタイトルは「攻殻機動隊」”東大研究所ファンタジー感あって最高だ
2026/09/23 16:58