
「本なんか刷らなくても、出版社はやれるんですよ」と言うIP野郎の悪夢 : montage / monologue
コロコロコミックの「ドラえもん重複掲載事件」で、謝罪に行った小学館幹部が藤子プロをさらに怒らせた件の続報です。… https://t.co/z7Yejs9gKm— 山中武史|週刊現代元編集長 (@takesiyama) July 12, 2...

kowyoshiTKMか…>https://x.com/tamakinozomu/status/2076881359725883887
2026/07/14 14:26★★★★

nomitoriジブリを産み出した過去からIPについては自負があるのかのぅ。副社長、如何にもやり手そうな経歴だが、復刊ドットコム取締役でもあるのか…なんか勘繰ってしまいたくなるな https://book-link.jp/media/archives/15176
2026/07/14 14:40★★★★★★★★

runeharst人災、積み上げてきた文化・芸術に対しておぞましい害悪思考回路だと思う。
2026/07/14 14:41★★★★★

nguyen-oi本をIPとしか見ない効率化おじさんが中身を枯らして自滅するの、どこでもよくある話だな
2026/07/14 14:42★

kaos2009“ずっと言われている「出版不況」という状態の本質を突く話でもある”
2026/07/14 14:47

imwksとはいえ、本業とは違う業種が稼ぎ頭という会社も世の中いっぱいある。言葉の揚げ足取りしたところで意味がないと思うけどね
2026/07/14 14:50★

jou2“作品を「IP」とよび、映像化やグッズ化”俺はこれそのものは批判しない。「本」は刊行するまでに必要なページ数や労力がすごいが、グッズは1点につき絵1点で作れて費用対効果高い。集金する流れの構築は悪ではない
2026/07/14 14:52

crimson_diamondでも、IP儲かるからな
2026/07/14 14:54

toria_ezu1いや、単行本に出来ない話数で打ち切りになった漫画の数を思うと、気軽に電子書籍に出来るor単話売りしている今の世の中は結構ありがたい/あのとき雑誌を売らなければ…
2026/07/14 14:54★★★

behuckleberry02同じ業界の別視点から。出版社は出版に及び腰になってるし、印刷会社も本は刷りたくないと言い出した。本には力があるし何も失っていないのに。雑誌頼りの流通が崩壊したなら他の方法を考えるのが経営者の仕事だろ。
2026/07/14 14:56★★★★★★★★

You-meまたこういう人って自認が「ビジネスの名人様」ですよねぇ(ぐったり
2026/07/14 14:56★★★

nekopon44出「版」?
2026/07/14 14:58

scavenger-folk99全力◯年「積み上げたものぶっ壊して 身に着けたもの取っ払って」
2026/07/14 14:58

WildWideWeb他所から来た役員の下で社員は無気力化し、出版文化の価値を訴えるのは外部の契約労働者って、それ自体が作品のモチーフになり得るか、当たり前すぎてセルフパロディーにすらならないか、さてどっちだろう。
2026/07/14 14:59★★

mizukemuriまあ似たような話は聞くね…
2026/07/14 14:59

hiroujin徳間書店、聞かなくなったと思ったら、今そんな惨状になってたのか。
2026/07/14 15:00

unfallen_castleんー、今回のコロコロの騒動と、作品をIP扱いすること自体の是非と、出版社の社員の情熱不足は、無関連とは言わないまでも、それぞれ別々に議論すべき問題じゃないのかなーと思うんだけどな
2026/07/14 15:08★★★★★★★★★★★

ichiseIP重視だとむしろ作家はもっと大切にされるハズなのに、そうなってないのが謎。苦しいのは本屋と取次で、出版社が好調なのはよく言われる話だよね
2026/07/14 15:08★★★★★

hinoton2私怨がひどすぎて読むに堪えない
2026/07/14 15:10★★★★★★★★

aike思ってても言わなきゃいいのに、作品を我が子のように大切にしている人にわざとカマして動揺させて主導権を握るタイプ。
2026/07/14 15:16★