
エンジニアの「モヤモヤ」を言語化する倫理的意思決定の「セブン・ステップ・ガイド」 - 勘と経験と読経
日々の業務や個人開発の中で、「これって技術的には可能だが、本当にやっていいのだろうか」「波風を立てたくないが、このやり方は筋が悪い気がする…」とモヤモヤすることがある。ITエンジニアは、コードを書くプロセスからチーム開発のコミュニケーション...

nguyen-oi技術的に可能だけどやっちゃダメなことって大体「公開テスト」で一発アウトになるよね AIに壁打ちさせるのは客観的になれて良さそう
2026/05/23 19:07

kyoshiro-1倫理的にどうなのでブレーキが掛からないモノヒトコトが存在するんだが。というかゼニのために全てのリスクリターンをゼニに変換してアクセル踏み抜くのがほぼこの世界の正義ですぞ。そうでないのは法の正義くらい。
2026/05/23 19:52

koroha-aAIと壁打ち意外と難しくて、普通に相談すると人間に追従する傾向がある。それがエコーチェンバーのようにバイアスを強めてしまう。複数のAI使ったり、役割を明確に「批判者として振る舞って」と指示すると良いかも
2026/05/23 19:56★★★

hkanematお、セブンステップガイドか。ITエンジニアも 少しずつ倫理を実践していこう。
2026/05/23 21:28

sakidatsumonoん?金沢工大版じゃないのを見るのか。実際使っている。あと日本の技術者倫理本は内容が薄くてお題目しか書いていないので勧められない。
2026/05/23 23:13

tzt実務としては倫理などどうでも良くて得になるかどうかがすべてだろう。時代の寵児であるAI企業だって訴訟リスクより製品の改善を選んだし、一般消費者を味方につければ不正アカでの蒸留ですら称賛される。
2026/05/24 03:26