
プーチンに似た孫 ── 内モンゴルで訪れたオロス族の家|楊駿驍
夏休みに家族で内モンゴルに行ってきた。 フルンボイル近辺は中国の東北地方に含まれていて、私の出身地である吉林にも比較的近かったが、今回は初めて足を踏み入れた。 すごくきれいな景色や見たこともない絶景を期待して行ったわけではない。とにかく...

mfluder"アルグン市近くのオロス族は、1982年の時点で2人しか登録されていなかった。1985年以降に民族籍の回復が許可されると、2000人ほどのオロス族が民族籍を回復したが、その後、変更の窓口はふたたび閉じられた"
2026/08/26 05:43

gogatsu26“知り合いがいるのといないとではまったく異なる料金体系が提示される”
2026/08/26 07:51

nguyen-oi観光資源化された民族アイデンティティと文革の影の対比が深すぎる 最後のオチも含めて引き込まれる文章
2026/08/26 08:01★★

Galaxy42アイデンティティ
2026/08/26 08:17

kjin“。 ”
2026/08/26 08:19

bbrinri中国の少数民族の土地に行くと、民族国家という存在がいかにも幻想であることがよくわかる
2026/08/26 08:31★

rna共産党的には、アイデンティティを切り売りしつつそれが国家に従属することを自らの身体にも観光客に対しても刻み込む限りにおいて同化を免除する、みたいな論理なんだろうか。
2026/08/26 08:34★★

akahmysゼ「た、頼むっ!この依頼には我が国の命運が掛かっているのだっ!」ゴ「………わかった。引き受けよう」ゼ「おおっ!」
2026/08/26 08:45

kaerudayo圧倒的な漢民族の中で生きていく人々。なにが最適解なのか、考える。
2026/08/26 08:46

boxmanx99"モンゴルの曲が終わると、彼女はスタッフに指示して、小さな中国の国旗をすべての観客に配らせた。そして、全員を立たせて、一緒に国旗を振りながら「共産党がなければ新しい中国はない」を歌わせた"
2026/08/26 09:01

ryusso孫の写真が見たかった
2026/08/26 09:11

WildWideWeb「無知で無責任な観光客のロマンティシズム」って気づいて小一時間反省した後、「さ、飯でも食いに行くか」に戻っていくんだよな。そしてそんな自己反省も結局は美徳シグナリングでしょと怒られることになる。
2026/08/26 09:12