[特別寄稿]山本浩貴:現代アートにおいて国旗を損壊することは何を意味するか──私が国旗損壊罪法に反対する理由

2026年8月に施行された「国旗損壊罪法」は、その内容から表現行為への萎縮効果が懸念されている。こうしたなか、今夏、高知県立美術館のコレクション展で柳幸典の《ヒノマル・イルミネーシ…
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gcyn⁽⁽(ᵕ≀ ̠ᵕ )
2026/10/11 18:45
Rikerike国旗損壊罪はガチの表現規制だからまぁ反対はするけどそれはそれとして、現代アートって(腐った)左派の権威の象徴的なモノ的に見えるので、支持はできないのもな……
2026/10/12 23:25
cinq_na自国旗損壊罪が制定されてる国は、国旗に宗教的意味があったり(中東系等)、今も戦争中だったり(韓国)、特に理由が無かったり色々。日本は右左派の対立が暴力的すぎて議論すら成立しない。
2026/10/13 04:02★