『無頓着な人びと』――Facebookはいかにしてメタクソ化していったのか » p2ptk[.]org

Facebookの「無頓着さ」について重要なのは、それがトップ幹部たちの数々の深刻な人格的欠陥の結果ではなかったということだ。政策的選択の結果なのである。
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kash06「無謀の帰結として受ける報いの可能性が後退し、それとともに帰結に対する配慮も消えていく物語だ」「政策的選択の結果なのである」「政策環境を変えれば、こうした無頓着な人間たちに気にさせることができる」
2026/05/20 08:23
matone“まず、Facebookは「大きすぎて潰せない[too big to fail]」存在になった。次に、「大きすぎて罰せない[too big to jail]」存在になった。そしてついに、「大きすぎて気にしなくていい[too big to care]」存在になったのだ。”
2026/05/20 11:21