
日本人初“科学世界一”スーパー高校生の素顔 超難解研究の原点は折り紙とスノボ
大きな折り紙の鶴をかぶって夢の大舞台へ。栗林輝さん(17)「自分をアピールするようなものを全身で表現したいなという思いがあって」 折り紙が自分をアピールとは、一体。 栗林輝さん(17)、彼の研究が、

nguyen-oi物理・天文部門で世界最高賞はガチの天才。折り紙の構造からリンク機構に繋げる発想の柔軟さがすごすぎるわ
2026/06/06 22:34

semimaru二物
2026/06/07 02:40

bonnbonn1400近年こういった高校生研究の話を目にする機会が増えたけど、スーパーサイエンスハイスクール(SSH)の影響かな。彼の学校(市立札幌開成中等教育学校 )は2012年からSSHに指定されている。
2026/06/07 06:00★★★★★★

punkgame遺伝子の二極化始まってんな、と最近思う。
2026/06/07 07:36

hasidukiリング機構!!!、!!どんなモデルだ??????
2026/06/07 09:25

riru_tumf151o9dすごーい
2026/06/07 09:39

tama20博士号取ってくださいな〜〜
2026/06/07 10:26

oosin小学生でスノーボードの全国大会で優勝し、高1で大学の教養科目を勉強し科学世界一かあ。文武両道すぎる。
2026/06/07 11:55