皇位継承の安定 課題多い旧宮家からの養子案

【読売新聞】 国民や各党の間で賛否が割れたり、疑問が残ったりする中で、政府・与党が数の力で推し進めてよい問題ではない。 皇族数の確保策を検討する与野党協議で、政府が皇室典範改正案の要綱を示した。女性皇族が結婚後も皇室に残る案と、戦後
🔒 24
💬 44
toya「立法府と行政府は将来の女性・女系天皇を排除せず、国民の総意を得られるよう、皇統の存続を図るための議論を深めるべきだ」
2026/06/26 11:45★★★★
movesinthefield読売が社説で批判するレベル
2026/06/26 15:08★★
nguyen-oi600年前の共通祖先を根拠に旧皇族を復帰させようとするのは国民感覚的に違和感しかない
2026/06/26 16:42★★
ustam前例が無いということで女系天皇は否定されているわけだけど、皇籍離脱した旧宮家からの養子の子が天皇になった前例も無いよね? 論理的に詰んどるで。
2026/06/26 16:49★★★★★★★★★★★★★★★
www6男系に限る(男系でなければ、万世一系でなければ、皇室の価値が毀損される)という前提がそもそも支持を得られてないと思うので、そのつもりで。
2026/06/26 16:54★★
differential本件、保守形の読売はずっと慎重路線なんだよね。その程度には庶民感情は難しいんかもねー/明治帝の子孫は、現上皇以外のご家庭は割と現代的ではないというか、ちょっとまずい人が多かったりする。
2026/06/26 16:55★★
lalala360読売と産経は両方自民党系ではあるが派閥が違うので意見が分かれることも多い。ちなみにどちらも石破系ではない。
2026/06/26 17:08★★★★★
futbasshi自分の人生なのに、競馬馬の種付けや動物園のパンダのごとく特定一族の生き方を赤の他人が勝手に決める皇族という制度のおぞましさ。
2026/06/26 17:12★★★★★★★★★
beejagaそりゃ日本会議とか思想強めな団体の意見を勝手に丸呑みしようとしたら反発されるよね
2026/06/26 17:14★★★
sh-taka産経の26/06/11の社説がすごく先走ってるのが読売の社説を見ていると同じ側の新聞なのによくわかる。極北だなぁhttps://www.sankei.com/article/20260611-AMFMPPNWRNN2PJEODZZ6UKEZSM/
2026/06/26 17:16
zyugem妙な輩を連れてきたら皇室に対する崇敬を取り下げますからね
2026/06/26 17:40★★
domimimisoso皇族の人権無視の皇統維持はもう無理。摂政公選制にして天皇不在でも摂政を常置できるよう皇室典範を改正すれば、憲法改正しなくても摂政が全ての国事行為を担える。天皇も自衛隊みたく曖昧な存在にしてしまおう
2026/06/26 17:42★★★★★★
ET777読売さん国旗損壊罪も考え直してくださいよ
2026/06/26 17:51★★★
myogabこの「養子」は将来的に、旧宮家の前提は忘却されるだろう。と共に、皇統の傍系を含む何千もの国民の資格順位は?という話にもなろう。準皇族となった旧宮家が、準公人として衆人環視となる事とて。
2026/06/26 18:06★★★★
fuzitahoushirouhttps://www.meihaku.jp/japanese-history-category/period-muromachi-chronological/←この年表だと南北朝になるので、南朝北朝どっちの系譜になるのかも見ないと。
2026/06/26 18:19
TakenokoGod日本の真の課題は共和主義国家のCIAの犬畜生のポダルトン読売が未だに存続していることだろう。くたばれ。
2026/06/26 18:24
Lat子供がいなくて養子なら理解できるが、娘だから養子をとって養子に継がせろとか正気では無い。正しいと思っている奴がいるなら天皇は国民の象徴なんだから真似しろよ?娘がいても養子に跡を継がせろってことだぞ?
2026/06/26 18:47
dd369いつもはあまり読売を評価しないワイだが、これは読売が真の意味での保守だな。
2026/06/26 19:00
ayumun明治より前も、女系天皇は存在しないが、直系が居なくなって、傍系に当たる宮家から男系男子を即位させるのは普通にあるので、前例の話をするのは藪蛇な気がする。ちな直近は光格天皇、今から7代前の江戸時代後期。
2026/06/26 19:02
daij1nそもそも、神功皇后(天皇)の夫の非実在が確定してて、その子供の応神天皇からの男系なので女系の歴史がない、というのは誤り。神功皇后が天皇である証拠は日本書紀。
2026/06/26 19:22