
「こんなばあに何を聞きたいんや?」地域に長年住まう老女(91)を訪ねなければ判明しなかった…滋賀県に現存する“謎の遺構”の“まさかの正体” | 文春オンライン
滋賀県に住む友人から、「これ何だか分かりますか?」と写真を見せられた。写真には、草に覆われた石垣のようなものが写っている。 5メートル四方ほどの大きさで、綺麗に石が積まれた構造物は、かなり年季が入っ…

meomasa0929郷土史好きには嬉しい記事。最後の伊吹山を背景にした遺構のショットが良い。こういう話をもっとネットで読みたい。
2026/04/10 09:46★★★★★★★★★★★★★

casm「当時の姉川にはダムがなく、河原に上流から流れてきた石灰岩がたくさん転がっていたのだという」「当時の石灰岩がまだ残っているのではないか。そう思って河原に下りると、灰色の石灰岩があちらこちらに落ちていた
2026/04/10 10:01★★★★★★★

gimonfu_usr( 滋賀 )/姉川 ( 水利関係の施設跡か? それとも… )
2026/04/10 10:06

kotaponxおばあちゃんの話いい。
2026/04/10 10:12

gnt郷土史家だ……
2026/04/10 10:14★★

mahalなかなかにドラマのある記事。砂のように静かに、先祖の記憶は失伝し、それでも人は「ルーツ」を求め、それが得られることにささやかなときめきを感じるものではある
2026/04/10 10:16

triggerhappysundaymorningこれは素晴らしい記事ですねえ。インターネットはこういう記事を長く残しておくべき場所なんだよねえ、本来は。
2026/04/10 10:22★★★★★★★★★★★★★★

dada_loveまさにフィールドワークやね
2026/04/10 10:25

smicho大きいのは庭石にしたてのが気になったが石灰石への言及は見当たらなかったけど姉川は水石の産地として有名らしい。サツマイモにはあまり使わないけど石灰の農地利用って江戸時代にはすでにあったんだな。
2026/04/10 10:32★★★★

keidge実家のある地区の山肌に、かつての陸軍造兵廠への鉄道の引込線跡があって、そこだけ平になっている場所がある。今は一部が畑になってたりするが、もう知らない人の方が多いのだろうなあ。
2026/04/10 10:34★★

rider250なに?! この画像にソックリなモノが嫁実家ど田舎(現居住地の近所)にある。嫁も「子供の頃から見てるけどなんだろうねえ、これ」と言う。すぐ側に大昔からある住宅もあるがもしかして? 確かに川も近所にあるが。
2026/04/10 10:35★★★★★★★

dekamassive素晴らしい話。
2026/04/10 10:36

kenzy_n"目をキラキラと光らせ、少女のように話す“愛しい老女”“、いかんエモさがにじみ出てきた。
2026/04/10 10:38★★★★★★★★★★★

Quontan素晴らしいフィールドワークだ
2026/04/10 10:38★★★

shoh8いいなあ。取材も判明経緯もとんでもなくいい。構成はMMR
2026/04/10 10:41

rectus文春の取材力はこういう方面にもっと活用してほしい
2026/04/10 10:52★★★★★★★★★★

imanot窯ってこんな感じなのか! かっこええやん 炭の窯みたいな泥のイメージがあったけどレンガ造りで洋風な感じ
2026/04/10 10:55★

otoku-memo鹿取さんの取材力が凄い。この方は休日を使って道や廃墟を巡るヤバい会社員です。
2026/04/10 10:57★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

yarukimedesu鉄腕ダッシュ的な物を感じた。
2026/04/10 11:00

hecaton55良記事
2026/04/10 11:07